インバウンド戦略

「東アジアでなく世界を目指す」

ようやく 「未来予知の法則」をベースにした、
広告宣伝の体制作りが終わったので、
昨日は、インバウンドに関する戦略をYES/NOでみてみました。
まず、
「今後の売り上げは、日本人向けと中国人向けとでどちらが多いか」
を見たところ、意外にも「日本人向け」が多いとのこと。

(http://www.recordchina.co.jp/b52493-s0-c40.html)

だとすると、
今後国内だけを対象としていくだけでいいのかがちょっと疑問。
そこで、
「インバウンド向けの準備は必要なのかどうか」
で見てみたところ、
「準備は必要だ」が圧倒的。
現在のインバウンド人口のうち中国人が25パーセント、
中・韓・台を合わせて65%、
残り35%が欧米人他ということを考えると、
中国人に限定してしまうのがおかしいのかも。
つまり、 中国語ではいくら多いと言っても20億人ぐらいにしか伝わらず、
それを上回るのは英語で訴求した時だと思われます。

(https://chibra.co.jp/taiken/jnto-2016year-repo/)

そこで、
「 近い将来、ホームページ等の英語版を準備すべきか否か」
を見たところ、
案の定「準備すべき」が圧倒的。
これで今年秋以降の基本戦略は立ったようです。
英語なら国内のサーバーや受付代行業者を使うこともできるわけで、
セミナーなどでも通訳は簡単に調達できる。
来年には、
世界各国から、株・先物・FX やギャンブルの予知能力の伝授を求めて
インバウンド客が参加してくる形になるかと思われます。

(https://toyokeizai.net/articles/-/198052)

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