エーテル体とアストラル体

「癌が治るのに、イボはだめ?」

前回アストラル体についてお話をしました。
で、エネルギー体にはもう一つ、エーテル体と呼ばれるものもあり、これとアストラル体はどう違うのかという点が問題になるわけです。
この問題に関しての一つの回答が、腫瘍の治療効果から分かったのです。

もともとエネルギー治療をメインにしていた当サイエンスですが、結構広範囲の病気にパワーが効果を表しており、基本的考えは、

「《生命エネルギー》は次元の異なる世界に存在し、この力はそこに作用してエネルギー状態を改善し、その効果は細胞の物質代謝を通じて心身にフィードバックされる」

というものでした(詳しくはこちら)。

5年前までは、とにかく気功だのレイキだの、その他多くのエネルギーなどと比べ、このパワーが断トツであると考えていました。
ただ、なかなか治せないものもあり、そのひとつがイボ・タコ・コブ・ポリープといった良性腫瘍だったのです。

学校で習った定義では、

「腫瘍とは、生体の組織に由来する細胞が自律的かつ過剰に増殖したもの」

悪性・良性はその組織侵襲力の差ということになるので、むしろ良性腫瘍のほうが治りやすいイメージがありますが、実際は悪性腫瘍(ガンとか白血病etc)のほうがズ―っと治癒率が高かったのです。

「まぁ、このパワーで出来ないこともあるさ」ということで蓋をしておいたのですが、呼吸法を続けて一定期間たったころ、それらに有効なパワーが見つかり、「アストラルヒーリング」と命名したのです。

良性腫瘍、それにアザとかケロイド、さらに円形脱毛症や無毛症などは、結局、

ヨガでいう「アストラル体の傷」が原因、

そのためになかなか治らなかったのです。

「アストラルヒーリング」がアストラル体に作用するのに対して、従来のエネルギーは、おもに「エーテル体」に作用する、ということです。

そして、「エーテル体」に起因する能力は簡単に伝授できるのに対し、「アストラル体」が関与する能力は、一定程度の訓練が必須であるといえそうです。

肉体とエネルギー体についてはこの図を

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