遠隔治療をしました

「医者はもう神様じゃないよ

今日は、千葉のKさんからのご依頼で、
遠隔治療を行いました。
電話で症状等お聴きしながら、
エネルギー的診断・治療をしていくわけですが、
どんなに遠くの方でも、見ず知らずの方でも可能なのです。
詳しくは、超次元の対話 を。

今回は娘さんのご病気なんですが、
暮れごろから頭痛や顔面痛に悩まされていたとのこと。
そして、今月病院へ行ったところ、「副鼻腔炎」といわれ、
現在より精密な検査をなさっているということでした。

そこで、まず全身の診断を行い、
次に顔面に限定してどこが問題かの判断。
その結果、耳鼻咽喉系の炎症は副鼻腔<鼻、
あと臓器では肝臓と大腸(お話ではアルコールがお好きだとのこと)、
さらに、両脚の違和感(保育士さんで重労働とのこと)。

治療としては、
・ツボを開いて気の流れをよくする
・全身の筋肉・骨格を緩めて体液循環を改善
・違和感を感じた局所へパワーを送る
・具体的症状へ
と、いつもと全く同じ。
まぁ、最後の具体的パワーが今回は、
「アンチウィルスプラス」「鼻腔と口腔」「forペイン」等。

ざっと診た感じ、さほどの重症ではないので、
これで様子を見ていただくことにしました。
ただ心配なのは、このKさん、
以前にもタミフルの副作用や無用の肝臓穿刺など、
病院のいうなりに体調を悪化させたことがあることです。

あの当時の件、詳しくは申しませんが、
医療機関は構造的に命を救う所ではなくなっている
といえそうです。
医師一人ひとりの資質がどうであれ、
全体としての医療業界は、
ヒポクラテス的地平から大きくそれてしまっているのではないでしょうか。
詳しくは、以下の本を。

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