遠隔での電話相談

「辞めるべきか、留まるべきか」

昨日は、千葉県のYさんから、
仕事についてのご相談をお受けしました。
この方、都内の外資系の会社にお勤めですが、
(3・4年前にもあった)退職勧奨の話が、今回またぶり返したとのことです。

辞表を出す時期
(出典:仕事を辞めたい人への転職支援サイト

そこで、今の会社に残るべきかどうかをみた所、圧倒的にNO。
で、新たな職はどうやって見つけるべきか、
はたまた、自営を考えるべきかをみた所、圧倒的に自営業。
では、その自営業とは何か、
今すぐにでも設立できる保険関係にすべきか、その他がよいかをみると、
保険関係はベター、その他がベストという結果に。
ただ、その他がベストといっても、
これは少なくとも3・4年かけて考えるべきこと、
当面はベターと出た保険関係をやるべきですよね。

そこで、その会社やっていけるのかどうかをみた所、
そこそこ大丈夫という結果に。
あとは、この方ほとんどすべての講座を受講されていらっしゃいますので、
株だの先物でも十分稼げますし、その他の賭けごとにも応用すれば、
収入面の心配はないのではないかと思われます。

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こうした他人の人生に関わる問題をみていくのは、
間違ったら大変で責任を感じますが、
この日午前中の日経225先物の結果も良かったので、
このYES/NOにも充分自信を持って回答できました。

それにしても、このご相談を終えたら、
治療師をなさっている別の会員さんからも、薬事法関係のご相談。
私たち団塊の世代からみると、
70代以上の高齢世代は護送船団方式に乗っかって一番よかったのですが
今の50代以下の世代は、私たちより大変かもしれません。
でも、
獅子は我が子を千尋の谷に落とす
の諺どおり、困難を自ら切り開くことが出来れば、
やがて、『スキャッパニーズ・モデル』で飼い殺しにされた世代よりは、
前向きの人生が待っていると思われます。

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