有事に備えて

「取るべき方策」

7月は、参院選の最中にダッカ人質襲撃事件が起き、
JICAのプロジェクトにかかわった日本人7名が死亡。
この事件、昨年の湯川遥菜・後藤健二の件を彷彿とさせるものでしたが、
そうこうするうち、限りなく不正選挙に近い形で自公与党が絶対多数に。
その直後の都知事選も、小池百合子の乱で与党が分裂すると、
NHKの天皇退位報道が世論を撹乱し、
さらに10数年前の下ネタで週刊誌が爆弾攻撃する有様。
そんな中、障害者施設でヒトラー信奉者による大量殺人、
世も末という感じが実際にしてきましたね。
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会員の皆様には既にニュースでお知らせしましたが、
では、私たち国民はどうしたらいいのかというと、
確実なことは有事に備えて健全な心身を保つこと。
夏休みなど利用して、断食・半断食などもいいでしょうし、
朝涼しい内に呼吸法をやってみるのも良策。
また、豆乳ヨーグルトや甘酒・納豆・糠漬け作りなどに挑戦してみるのもお勧め(男性にも)。
さらにこの季節、海や湖での砂浴(砂療法)も簡単かつ即効的。
西式健康法で前から知ってはいたのですが、
8時間の砂浴で1週間の断食に匹敵する効果があるとのこと。

こうして秋に備えれば、仮に危機が身近に現実化しても、
落ち着いて対処できるのではないかと思われます。
何せ超円高で日本経済の先行きは限りなく不透明、
年金資金の損失も株安で15年以来の累損が20兆円は下らぬとのこと(政府は今の所、15年分5.3兆円しか公表していませんが)。
財投債でまたまた借金が増えてしまうのも見え見えです。
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(出典:国民の年金資産「5兆円超損失!」GPIFに影響|株価下落休止なし)

また、熊本は落ち着いたものの、
全国各地で地震や火山活動が活発化しており、
四国・北陸・富士火山帯・北海道南西沖~日本海沖などは依然油断できない状況。
さらに、福島第一の放射能は引き続き上昇中ですので、
たまには北海道・関西・九州など心配のないエリアへの転地もこの時期ならでは。
そういえば、
砂療法は放射能の排泄にもよく効き
YES/NOの精度や神通力のパワーもUPするようです。
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(出典:内部被爆って・・・。)

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