北の脅威(2)

韓国のほうがまとも

今朝の新聞に、
「韓国、日本の有事対応に不快感 『危機あおる』と大統領選各陣営」
との記事が。

日本政府が朝鮮半島有事への対応の検討を明らかにしたことに関連し、韓国外務省報道官は18日の定例会見で「仮想の状況を前提にした言及は誤解を招き、平和と安定に否定的な影響を及ぼしかねず自制すべきだ」と不快感を示した。「日本が危機をあおっている」との不満も拡大、大統領選の各陣営は17日、相次ぎ批判した。

とか、

安倍晋三首相が日本への難民流入を想定した対応に触れたことに、聯合ニュースは17日「韓国国民の不安を高めかねず、実際に対策を進めていても言及すべきではない」と指摘。韓国日報も18日「度を越えた日本にブレーキをかけるべきだとの世論が強い」と伝えた

ということです。

安哲秀候補に至っては、
「安倍政権は、緊張を悪用し、日本を『戦争が出来る国』にすることを正当化する意図や、『森友問題』による政治的危機から脱する国内目的がある」
との正論が。
現実に北と向き合っている隣国の目のほうが、
戦争ごっこしかしたことのない日本人より正皓を射ている
ようですね。

(出典:http://edaddeoro.jp/panmunjeon.html)

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