北の脅威

「こりゃ、順序が逆」

最近の新聞やTVをみていると、
米のペンス副大統領が、
「北挑発に『強力な懲罰』、韓国防衛を確約」(18日)とか、
日本政府が、
「朝鮮半島有事の対応検討、難民流入や邦人救出」(14日)など、
まるで一触即発のような報道が。
でも、これ、
2月の金正男の暗殺から始まり、
4月のシリアへのトマホークの発射
など、アメリカ軍産複合体=CIAの先制攻撃が発端になっているのでは。
さらに、半島情勢を混乱させるために、
北へ一定の理解を示す朴槿恵失脚の謀略は既に去年から行われていたわけです


(出典:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E6%83%85%E5%8B%A2%E3%82%92%E6%B7%B7%E4%B9%B1&ei=UTF-8&fr=top_of3_sa#mode%3Ddetail%26index%3D0%26st%3D113)

一連の流れをみると、
理性的な人なら明らかに積み上がった武器在庫を一掃するための
産軍複合体による仕業であることなど、
子供にでもわかるのに、
なぜかヒステリックな評論家や政治家が多い。
大体、「北」っていつも微妙な時にミサイル発射や核実験をしますよね。
アメリカと北は、ですので、連絡がちゃんと付いている
「これが米国と北朝鮮の関係の現実であり」
野党やマスコミは、それでも、
「『日米同盟の深化』を高らかに掲げ」
「保守も革新もだれも日米関係の限界に触れようとはしない」
わけです。

(出典:http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/dddef7275268a303373851c198778039)

「明日にも北朝鮮からミサイルが飛んでくる、サリンを弾頭に付けたミサイルが飛んでくるという、安倍政権の意図を『忖度』したマスコミの煽情的な報道がなされたり、一部有名人による、北朝鮮のミサイルが飛んでくる、飛んできて自分の家族に被害が出たら、テロ組織を結成して日本国内の売国政治家や売国文化人を潰すというアホ丸出しのツイートがなされたりしている」
この状況で、
安倍はオトモダチや昭恵と3時間も花見
にうつつを抜かしている。
あまり翻弄されずに、落ち着いて考えましょう。

(出典:http://健康法.jp/archives/29245)

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