雨を止める方法

「自然の帳尻」

当地も何日振りかでやっと日差しが望めましたが、
今回豪雨被害を受けられた福岡・大分県をはじめ、
島根県などの皆様には、
心よりお見舞い申し上げます。
水害の後には、
半夏の暑さがぶり返し細菌感染の問題も出てきて、
現地の方々には一方ならぬご苦労が続くと思われ、
並々ならぬ事態お察し致します。

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所で、昔から「雨乞い」というのはよく聞きますが、
逆に、「雨を止める」というのはあまり聞かないですね。
で、この力で、実はお天気が変えられるのです。
私自身、典型的な例として、
10年ほど前知り合いに頼まれて、
野外コンサートをやる日に、
何とか雨粒が落ちて来ないようにというので、
その周辺一帯の雲を散らすパワーを使ってみました。
そして、その時間帯、何とかクリアーしたことが思い出されます。
他にも、会員さんの中で、
台風の進路を変えることに成功したなどの話は結構聞きます。
あー、そうそう、
以前香港から帰ってくる時、
飛行機が雷雨でなかなか離陸しないので、
パワーをいれたところ、約15分くらいで離陸したというのもありました。

(出典:https://www.pinterest.jp/magdareyman/photos/)

ですので、変えることはできるのです。
ただ、雨がやむと次は熱風が吹いたり、
あるいは太平洋を越えてアメリカで異変が起こったり、
地球という閉鎖空間の水量は一定の平衡状態にあるため、
思わぬ災害がどこかで誘発される危険も
あるので、
あまりこうした力大々的には使わぬようにしております。
自然も、帳尻が合うようになっているのだと考えられます。

(出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%9A%84%E5%BE%AA%E7%92%B0)

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