小池新党の行方

「65才は女も限界」

報道によりますと、
「小池百合子東京都知事に近い若狭勝衆院議員は7日、衆院議員会館で記者会見し、自身が代表を務める政治団体「日本ファーストの会」を設立したと発表」
「次期衆院選に向け、同会を足場に小池氏と連携して国政新党づくりを進める意向で、政治塾「輝照塾」設立も発表。同会の動向は、求心力低下に苦しむ安倍晋三首相の衆院解散戦略や野党再編の行方に影響しそうだ」
とのことです。
この新党、民進党の中からも、
細野のようにしっぽを振る者もいっぱい出てくるでしょうが、
果たして先行きはどうなのか。

(出典:https://sozai-good.com/archives/14694)

内閣改造をしても支持率がぱっとしない自民党は、
ここへ来て消費税5%への戻りを看板にして、
近々解散に打って出る可能性も高く、
腰のすわらない連中は、
自民党からもなだれ込む可能性が高いものと思われます。
そもそも、改造内閣のメンバー自体も、
ポスト安倍を計算したものとの見方もあるわけです。


(出典:http://www.reizaru.sakura.ne.jp/saru/?p=2078)

しかしこの小池、
現在65歳で次期総選挙を制したとしても4年後には70才。
ですので、ヒラリーと同様の運命で、
やるとしても1期だけで後は続かない
はずです。
現在の構図は,創価学会=公明党がキャスチングボートを握り、
その上に政権政党が成立する形。
このようなカルト団体が、ベースを作る国になって行くのでしょうね。

(出典:https://twitter.com/i/moments/780271579443847168)

PROTOサイエンスから、あなたへ

「病気」や「運気」のメカニズムをただし、「神通力」にまで至る驚異の力を、体感してみませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA