第三章まで終わり

「エーテル体とアストラル体の問題」

(土)(日)で「 現在完了形の未来」の第三章を書き終えました。
ややくたびれましたが、
これでようやく執筆から解放されると思うと。
なんとか気持ちと体がついてくるもの。

第三章「精度を左右する要因」の内容は以下の通り。
呼吸法の効果
少食と(半)断食
疲労や睡眠との関係
添加物と放射能
邪気と地磁気
精度確認の必要性
〝天界〟のライセンス

〝書く〟ということは、
記憶を反芻するだけでなく、
過去を現在の目で整理整頓することでもあり、
「 アップグレード」と「YES/NOセンサティブ」
をわかりやすく比べたつもりで、
この違いエーテル体とアストラル体の問題
に帰着することを理解していただけると思います。

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