前書きは難しい

「どんな言葉で興味を引き付けるか」

昨日は「現在完了形の未来」のまえがきに取り掛かりましたが、
これがなかなか難しい。
3Pの最初の2Pはいわばセールストークになるので、
今週いっぱいかけてあれこれ考えるつもり。
で、最後の段は以下の通り。

(http://nitinaya.com/seisinmen/)

また本書は、「超次元のカルテ」(06年の「超次元パワー」の新装版として近々刊行予定)と、この後に出版を予定している「神通力への道」の中間に位置するものとなります。前著では主として病気治療の観点から生命や超次元エネルギーを考察したのに対し、本書では未来予知の能力について述べ、次作では念力・透視能力について記述する考えでおります。 理論的には、前著が〝エーテル体〟の変化によってもたらされる身体的現象についての報告、本書と次作が〝アストラル体〟の活性化によって獲得できる驚異的能力を解明したものと位置づけられます。数年前まで念力・透視能力などどうしたら獲得できるのかと呻吟していたものですが、本書を書き進める過程で過去の記録を見直したりした結果、特殊能力への道筋も概ね見えてきたものと考えております。
現代医学の批判的超克を出発点とした著者にとって、とかく大仰な言葉や派手なパフォーマンスが先行し、挙句の果ては霊感商法などに堕してしまう精神世界の止揚はここ十数年来の悲願でしたが、本書によってようやく「脱スピリチュアル宣言」の第一弾を送り出すことができたと考えております。証券投資やギャンブルだけでなく、見えない世界の全体像に興味をお持ちの方々におかれまして、一連の著作を併せてお読みいただければ、この上なき幸甚に存じます。

(念力とはワイングラスを切ることなり)

まぁ、この精神世界、
見えないだけに無限のインチキやスレスレ状態なのですが、
もし未来が見えるなら来週・来月の株価を教えてよ
ということになりますので、
霊能者や占い師さんからは、
相当のバッシングを受けるでしょうね。

(http://当たる電話占い口コミサイト.com/)

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