東京の汚染度

「非特異的症状」

昨日は都内に住む N さんからの電話相談。
なんでも、ここ1年半ぐらい腰痛がひどく、
医療機関へ行ってもあまり効果がなく、
民間の代替療法にしたいとのこと。
当時鍼灸院を一件ご紹介したのですが、
行ってみたら自分には強すぎてもっとソフトなところがいいとのこと。
で、23区及び多摩地区から3件ほど 、
YES/NOで見つけたところをご紹介しました。

(http://illustorium.com/illust-7780)

その後は、
食べ物のチェックと医薬部外品のチェックで、
添加物の件をいろいろご指導しました。
さらに、放射能の件を中心にお話を伺ってみると、
大体は注意されているのですが、
もう少し徹底して対策を講じられるようお話ししました。
で、 問題はお住まいの地域の環境放射線量ですが、
なかなか計測地点が少なくて分かりにくく、
おそらく、政府は東京の安全性に問題が出ると困るので、
意図的に隠しているのではないかと思われます。

(http://blog.torikaesu.net/?eid=60)

放射能は非特異的な症状を表すので、
この Nさんの腰痛もYES/NOで見ると放射能の影響大とのこと。
咳が止まらないというツイート、
道路上1 M でガンマ線が0.1を超えている 場所などザラにある、
福島よりも首都圏の放射能汚染がひどいという雑誌の記事、
などを見ると、
明らかに東京は非常に危険な状態と考えられます。
もうこの国は半分終わっているのではないか
という気もしてしまうのですが・・・。

(http://mahoroba10.at.webry.info/201201/article_4.html)

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