ラジウム温泉と放射能

「何が目的かで異なる」

つい先日ある会員の方から、
「ラジウム温泉というものはどんなものですか?
先生のブログを読んでいると放射能の件が色々書かれていますので」
との質問がありました。
その時は忙しかったので、
「一時的に疲れや病気に良い影響が出ることがあるが、
数年・数十年といった長いスパンで見た場合はよくわからない」
とお答えしておきました。

(http://kadoyasan.com/radium-world.html)

このラジウムについて私たちが最初に認識したのは、
ある治療師さんが、セミナーにラジウムの原石を持ち込んだ時。
その頃は透視とか念力とかに重点を置いていたのですが、
その日のセミナーでは少なくとも透視が全く駄目。
頂いた小さな石を悪い方の足に当てていたら、
確かにあったかくなるし痛みが取れた感じがしたのですが、
その日を境に神通力が使えなくなったので、
やはり放射能の影響を見過ごすことはできないと考えました。

現在では各種の条件をかなり細かく記録して、
神通力やYES/NOの成績と比較対照しておりますので分かるのですが、
おそらくエーテル体に関してはともかく、
アストラル体については放射能は絶対にダメ。
静岡産のお茶については先日もお話ししましたが、
その時近くにラドン温泉などがあるのでその適否もみたのですが、
放射能が相当あるという結果が出たので行っておりません。
ちなみにそういうところの被曝量がどのぐらいあるのかと見てみると
0.3~15マイクロシーベルト/時とのこと。
まあ時々行くくらいなら問題ないのでしょうが、
超能力を極めようという人には被曝量が多すぎる
というのも、
私たちの感覚ではγ線で0.07マイクロシーベルト/時以上では、
神通力やYES/NOは使えなくなるからです。
あ、それから、上記のブログ、
γ線とβ線を区別しているのかどうかも不明なので、
ど素人の不勉強さがもろに出ている点も怪しい。

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