本から来る人たち

「新たな広告・宣伝戦略」

今回の東京セミナーを振り返ってみると、
新しい本が出て約3ヶ月、
また、新しい広告が出て2ヶ月だったのですが、
本から入ってきた人たちは、本質的な部分を全く理解していない。
さらに男性週刊誌から入ってきた人たちも、あまり上客ではない。
「未来予知」ということよりも、
「運」だの「富」だのを刹那的に求めるすれっからしと言って良いのでは。

当日の実習や講義は、受講者を中心にして行なった関係で、
これら新規の人々の質問を受けるのはようやく午後4時以降となってしまったのですが、
一言で言えば、
「いかにしたら金回りが良くなるか」というもの。
で、 どのくらい欲しいのか聞くと、
「500万、1000万、あわよくば1億」などと考えている。
ところが、 そこに至る元手もなければ、パースペクティブもなし。
私としては、
「○○大学運命学部運気学科などというものはないのだから、
運気アップなどということはあまり考えない方がいいでしょう。
でも、現在・過去・未来の事象が全てYES/NOで分かれば、
それによって問題の大半は解決される」
と答えるしかありませんでした。

(http://amunoie.blog.fc2.com/blog-entry-352.html)

結局、広告宣伝戦略の再検討が必要なわけで、
受注のない顧客へのDM、
i タウンページからの新規リストへのDM、
さらに、新規の雑誌広告の三つをYES/Noでみた所、
受注のない顧客は0/3、
新規リストへの DM が2.5/3、
新規の雑誌広告が2/3という結果に。
来週から DM 作りに入ることにしましたが、
本というものは本質的には読まれていないのだ
と思いました。

(http://www.pentacom.jp/itachoco/manual_book.html)

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA