漫画が届いた

「中身は結構濃いぞ」

DM が終わってお盆を迎え、
今日からようやく普通のスケジュールに戻りますが、
ちょうど昨日の午後、
副島隆彦氏の「属国日本論 幕末編」が届きました。
数日前に氏が新たに本を出し、
これが「仕組まれた昭和史 日中太平洋戦争の真実」というのですが、
なかなか興味のある内容で、
しかも両者とも劇画になっており、
高度な内容を漫画で読めるところも良い。

ただ、明治維新やその後の日米戦までの歴史は、
今のスケジュールでは、
古代史年表をまず完成し、
その後南北朝時代を勉強し、
さらに織豊政権の時代を勉強した上でないと、
安易に取り掛かったら足をすくわれそうな感じでおります。

何らかの情報を頭に詰め込む場合、
本にしろブログにしろその他の情報にしろ、
予め信憑性を見てからでないと誤った記憶が残ってしまうので注意が必要。
で、 先週末に副島氏の劇画2冊と、
サンプルとして田中宇氏のブログを加えて三択でYES/NOをやったところ、
3:1.5:1.5で「幕末編」のみが出たので、
まぁ、漫画だからいいかと思い買っておいた
わけです。
また今日も暑くなりそうな朝焼けですので、
どこか涼しそうな所へ行って読もうと思っています。
あっ、 それと「幕末編」は既に絶版になっており、
もし買うんだと Amazon か、ヤフオクかメルカリ。
380円+送料で結構なボリュームです。

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