お祓いの依頼

「世相を感じる」

先週の土曜日、
都内の治療師さんからの連絡で、
お祓いのようなことはやってもらえるのかとのこと。
なんでも、ワンルームマンションの物件を持っているのだが、
そのうちの一室で孤独死があり、
事件の発見後、見積もりのために入った内装業者が霊感の強い人で、
部屋に霊がとりついているとのこと。
神主などに頼んでも結局形だけなので、
なんとかやってもらいたいということ。

そこで、物件の住所と事件のあった部屋番を FAX してもらえば、
月曜日には可能と伝えたところ、
内装屋さんが入ってくるのが月曜日の朝なのでそれまでに、
ということ。
FAX が入ったのが土曜日の7時半すぎで一杯やってしまったので、
日曜日の朝、セミナーに出かける前に行いました。
超次元エネルギーの至高のエネルギーを集め、
それをギュッ・ギュッ・ギュッと凝縮し、
これを問題の物件に向けてぶつけて粉砕し、
さらにエネルギーの剣で7・8回切るわけです。
そして、その後物件の周りにエネルギー的なシールドが形成され、
このシールドには一分の隙もなく一切のマイナス要因を通過させない、
とイメージするわけです。

通常はこれをやや間隔をあけて2回ほどやることで、
大抵は影響がなくなるのですが、
念のためその後もう一度霊障の影響をを見て、
もしあるようだったら3回目を行うということにしました。
昨日の朝ご本人から連絡がなかったので、
部屋の立ち入りには問題がなかったと思われます。
それにしても、
孤独死した人間の霊が影響してくる
というところに現代の 世相を感じてしまいますが、
こうした問題、都会だけでなく地方でも多発しているようです。

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