結局は陰謀論

「絶対基準が必要」

先日、オウムの地下鉄サリン事件について、

地下鉄のガス攻撃は、岸-安倍ファミリーの三世代に渡る日本の隠されることの多い軍国主義的アジェンダの連続体に沿ったものである
岸の義理の息子である安倍晋太郎は、エリツィン時代のモスクワにあったオウム真理教が運営する大学の背後の黒幕だった、そしてそこはソ連の兵器設計者たちの募集センターを務めた。
次に、第3世代の子孫である安倍晋三は、オウムの先端兵器技術の研究を監督し、そして、現在、福島原発惨事を受けて日本の内密の核爆弾プログラムを死に物狂いで救おうとしている。
1980年代、その最も活発なエージェントの中には、武器密輸団の早川紀代秀と神戸製鋼所のマネージャーとの偽装の下で活動していた武器調査員の安倍晋三がいた。その結果、自民党の研究委員会が、ゴルバチョフのペレストロイカ率先中にソ連の武器複合体に浸透する目的で「新宗教」を創設することに決定したとき、スパイ組織のリーダーたちは、その人的資産を統一協会から新しく造りだしたオウム真理教に移籍させた

という記事を紹介しました。
で、この記事自体の内容もさることながら、

記事中では、村井のこの技術、
地震兵器にも使えるということで、
ここでは、阪神・淡路大震災が引き合いに出されている他、
東日本大震災も疑惑があるとされている。
ただ、地震兵器等に関しては、
今までもYes Noをやったことはあるのですが、
私自身あまりにも馬鹿馬鹿しいと思い、
目視でやってノーという結果をえていました。
そこで、後日、地震兵器の件をしっかり見てみて結論を出す
べきと考えております

とお話ししました。

今週は金曜日までプロトサイエンスの仕事がなかったので、
日経225先物に前場も後場も取り組み、
あまり時間がなかったので、
昨日ようやく上記の件について見ることができました。
まず、東日本大震災は人工地震だったのか否かをあの後見たところ、
2対0で圧倒的にイエス。
しかし、その後阪神淡路が人工地震だったのかどうかも見たところ、
2対1でノ―という結果が。
同じ日に、東日本はアメリカやイスラエルが絡んだ軍事攻撃、
が原因だったのかどうかを見たところ、
2対1でノーという結果。
そこで昨日、
人工地震説を唱えるベンフルの説に信憑性があるのかないのかを見たところ、
2対0で圧倒的にノーという結果が得られました。
結局、 東日本に関してはトータルで2対1でノーという結果で、
やはりこの部分は陰謀論だったと結論して良さそうです。

で昨日、地下鉄サリン事件に関する上記の記事のうち、
オウムに関する部分は信憑性があるのかないのかを見たところ、
今回はノーという結果が。
結局はこれも陰謀論だったと考えられます。
ネット上の記事はおもしろおかしく修飾されているものが多く、
Yes No で見ても、一回で結論は出さない方が良いということです。
日経225などで高い精度を確認できた日に、
トレードが終わった後で現実的な結果を出すべきかと思います。
これは、 その他のアナログな問題についても言えることで、
自身のコンディションを確認する何らかの基準に合格してないと霊能者と同じ
なのではないでしょうか。

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