見えてきた未来

「アナログは終わり」

2018年もいよいよ終わりを迎えますが、
今年明らかになったことは、
まず、アメリカの世界覇権放棄がトランプにより明らかになってきたこと。
櫻井ジャーナル氏によると、

相変わらすアメリカの支配層は恫喝で自分の意思を押し通そうとしているが、思惑通りには進んでいない。アメリカ支配層はロシアのウラジミル・プーチン大統領に追い詰められ、孤立しつつある。
ロシアは音速の20倍で飛行するグライダー型のミサイルを開発、2019年から実戦配備するというが、これに限らず、すでにロシア軍の質的な戦闘能力はアメリカ軍を上回っている。アメリカ軍は物量で対抗するか、核戦争で人類を死滅させるしかない。

ということです。

アメリカ軍産複合体はかつて侵攻したイラクも十分に掌握しきれず、
オバマやヒラリーによって作られたISISもシリアで掃討された。
同様にアフリカのボコハラムも 作戦を展開中だがうまくいっていない。
結局、「世界から米軍を撤退するトランプ 」と言う、
田中宇氏の見方が当たっているのではないか。
同様に明らかになったことに、
欧米の大手マスコミの情報がすべてフェイクであることであり、
これはウィキリークスのアサンジの不当な拘束について考えてみれば明らか。

「 私はイラク侵略について大いに書くのと同じ理由で、ジュリアン・アサンジの苦境について大いに書く。彼の迫害は、真面目に調べれば、芯まで不道徳で、誠意のない多国籍権力体制によって我々が支配されている否定し難い証拠だ。」

ということなのです。

日本のマスメディアがゴミであることは欧米以上なのですが、
これは放射能汚染について報じるメディアがほとんどないことから明らか。
東海アマ氏の言うように、

この数年活躍したスポーツ選手を俯瞰してみると、東日本の放射能汚染地帯で生活する選手たち、例えば楽天球団の選手や、日ハム二軍宿舎の選手たちには、際だって故障が多いように思え、あらゆるスポーツ選手を見渡しても、華々しい活躍を見せる選手は、大半が、汚染のない関西の選手である。

というのが正しい見方だと考えられます。
当サイエンスは、YES/NOセンサティブの開発以来新発見が相次ぎましたが、
その一つが九州王朝論・日本中世奴隷制論 などであり、
これは来年中にヨーロッパ人の来航と日本近世までをホームページにアップし、
残るはいよいよ明治維新以降の日本近現代の闇を明かす形になります。
またもう一つは、アミロイドーシスをはじめとするタンパク変性性疾患に触発され、
狂牛病の再検討を行ったところ、
21世紀型の感染症が自己免疫疾患などにも蔓延し、
もちろん腫瘍の原因とも関係することが予想されます。
こうした中で、従来の取り組みでは不十分だった現代医学的アプローチが、
新たに「イントロダクション」として再構成され、
来年夏までにはほぼその作業が終了すると考えられます。
これと並行する形で超能力の伝授を受けてない人々にも有効な 、
各病気を横断する「アジャストメント」がすでにリリースされました。
来年の秋からは「エネルギー 医学概論」の執筆に取り掛かり、
さ来年早々にはこれまでの取り組みを一冊にまとめることができる形です。
また、 今年の秋以降 、
Yes No の精度をアップさせる2・3の新たな知見に到達しましたが、
驚異的成果の発表は春の11時からのセミナーで行う予定。
年末年始は1日断食を挟んで、
2020年の東京オリンピックが予定通り開催されるか中止となるか
について見てみるつもりです。
私としては一応の結論を得ておりますが、
この発表は1月のニュースレターの到着と同時にアップするつもり。
総じて言えることは、
7割方の精度だったかつての未来予知能力では、
おぼろげにしか見えなかった未来が明瞭にデジタル化された
ことです。
様々な可能性が来年も開かれると考えております。

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