大腿骨頸骨折の因

「添加物・放射能等の影響も」

一昨日は、ある地方の女性からの電話相談で、
高齢のお母さんが年末に大腿骨頸の骨折をして、
年明けに人工骨頭を入れた件について。
すでに手術も終わり、 この先はまもなく始まるリハビリで、
どこまで回復するかということ。
最初に身長と体重をお伺いしたところ、
結構な肥満状態とわかりました。
で、 エネルギー的に見ると特に臓器や組織は問題なく、
体を支える腕と問題の足に違和感が感じられたくらい。
で、必要なパワーをお送りし、
背景要因は過去世と現世の罪があり、
罪一等を減じていただくよう天界に願い、
あと常在細菌叢に問題があるということで、
正常化するパワーを送りました。

最後に転院先の病院を二つの医療機関から選び終わったのですが、
大腿骨頸骨折の原因は何と言っても肥満にある、
ということをお話ししました。
ご本人も、お母さんがアルツハイマー気味で、
ご飯も一度にたくさん食べられないのと相まって、
お菓子だの何だのをしょっちゅう食べている。
仕方がないと思って放っておいたらここ数年でぶくぶく太ってきたとのこと。
ダイエットが最大の課題であることをお話ししたのですが、
間食の内容があんパンだのせんべいだのということなので、
実はこれ放射能もいっぱいなのです。
時間がなくて放射能の話はしなかったのですが、
ストロンチウム90はカルシウムと競合拮抗するため、
放射能の影響を受けると骨や歯は非常にもろくなっていきます。
それと、膝痛なども起こすのですが、
案の定このお母さん、数年前に両膝を患い手術をなさった履歴が。

そう言って終えた電話相談の翌朝新聞を広げると、
「本当に8週間で膝の関節が良くなるなら今すぐ飲んでみたい」
という○ントリーのグルコサミンサプリのチラシが大々的に。
でも、 グルコサミンが膝に行くかどうかは分子生物学的には否定される。
また記事下一面広告 には、
「アトピーは免疫調整すれば良くなっていく」
という○○科学出版の本の広告が。
でもアトピーとかアレルギーの最大の原因は、
合成界面活性剤や早すぎる人工乳への切り替えが問題。
言い出すときりがないのですが、
日本国民はすべからく添加物・放射能・ 界面活性剤の影響を受けている
わけです。
その他、畜産物のスローウィルスと遺伝子操作食品など、
果てしなく危険なのですが、危機感よりも食欲が上回ってしまうのか、
事態は最悪の方向へ向かっているよう。

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