内村航平選手の食事

「少食が引き出す力」

体操の金メダリストである内村航平選手ですが、
昨日事務の者がネットを見ていて言っていたのですが、
食事は1日一回、
量的には 1000キロカロリーちょっとということ。
私はスポーツはまるっきり音痴なので、
この選手がどの程度の技を持っているのか知りませんが、
まぁ、体操なので身軽な方がいいとは思いますが、
かなり激しい動きなので、
普通の人間とは違い膨大なエネルギーを消費するのではと思います。

しかし、本人に言わせると、

大学生の頃から続けているそうで、食べるのは夜だけ。量についても「1回計ってもらったら、1000キロ(カロリー)ちょっとだった」という。
練習前に食べると「やる気がなくなってしまう」そうで、「ここまでストイックにやってきてこれが1番合っている」と、もはや修行僧か仙人かというような食生活を明かした。

ということなのです。
これは推測なのですが、
人や動物には空気中の窒素を固定してたんぱく質を形成する能力があるのでは、
という一つの根拠にもなるわけで、
全く食べないで生きている人も世界中にはいるわけです。
現に草食動物が巨大な体を形成するわけですが、
このエネルギー収支というかエントロピーというか、
まじめに分子生物学的に研究した学者はいないのではないか。
シェーンハイマーのような天才は、
レベルの低い獣医畜産分野などには向かわないだろうから。

私共もたびたび申しあげてきましたが、
超能力特に未来予知を正確に行うには、
小食を続け、時々断食をおこなったりという食生活が基本であり、
そういう意味でテレビに出てくる太った霊能者などは、
まず株価の予測・先物価格の予測などはできないと思います。
経験的に言えばこの体操選手、
金メダル級の技を繰り出すためにはある種の超能力が関与しているのではないか。
身が軽いとか、筋力が人一倍であるとか、
そういうことだけでは収まりきらない何かがあるとすれば、
それこそ人知を超えた超技術なのではないかと思われます。
目標にむかって切磋琢磨する人々
が、腹いっぱい食べるなどということは聞いたことがありません。
だから、欧米諸国と比べてもさらにグルメな日本では、
本物の超能力などは無理なのでは・・・。
そのグルメをつくるために食品添加物が大量に使われていてはなおさら。
さらに、この選手にも言えるのですが、
放射能に注意しないと記録どころではなくなってくる。

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