連休中の仕事

「材料はほぼ注文した」

一昨日の土曜日は連休前最後の発送を行い、
昨日は連休明けを期しての1日断食。
今回は玄米スープのほかさまざまな雑穀を入れた雑穀粥を取り入れ。
もちきび、もちあわ、ハトムギ、そばの実に加え、
南米産のキヌアというはやりのスーパーフードも。
玄米は今回から秋田こまちに切り替え、
きび、あわはモンゴル産、ハトムギは岩手・北海道・佐賀・富山産とのこと。
その前からお昼の雑炊の時に使い気に入っていたので、
今回もバラエティーある食感を感じられたほか、
ハト麦のせいか手のひらや肌の皮膚がきれいになってきたよう。
実際は下の写真よりも穀物の量が少なく水を多くして、
雑穀スープという感じにしました。

昨日は特別やることもなく退屈だったので、
インターネットを検索して五月のイントロダクションに向け、
新たな勉強がてらいろいろ見ていました。
その中で考えがまとまっていたのですが、
今月は高血圧・高脂血症・動脈硬化に関する分野と、
脳こうそく・心臓病といった循環障害の分野を攻略することに。
こないだの本に関しても言ったのですが、
生活習慣病の三大病については、
がんが東京下町と大阪府、
脳卒中が西多摩と茨城栃木、
心臓病が茨城埼玉神奈川で死亡率が最も高い。
結局これ放射能の影響であり、
福島第1の影響に加えて、
韓国の古里原発からの漏れが西日本に影響していることと、
若狭湾の原発群や再稼働した伊方や薩摩川内の影響もあるのではないか。

いずれにしろこれらのを治していくには、
動脈硬化を引き起こす脂肪はどこから来るのか、
コレステロールの問題はどう考えるべきか、
また糖化と動脈硬化の関係とか、
高血圧治療は本当に必要なのかさらに減塩との関係はを調べてみる必要がある。
その中で、カルシウム代謝やマグネシウムの役割なども見ていくと、
特に女性ホルモンとの関係で女性の更年期障害の本質が浮かび上がってくるのではないか。
いろいろ考えて、連休なので物流もどうなるかわからないので、
医学書を6冊ほど発注してしまいました。
あす以降順次到着するので、
今日はとりあえず古代史論の 6・7世紀を読み込み、
あすから三四日で集中的に勉強するというスケジュールになります。
連休前のニュースを見ていたら、
遊びや旅行に出ていくのは 3割方で、残り7割は勉強・充電とのこと。
それをきいて日本人もまぁまぁではないかと思いました。
それに、
1日二日連続で安倍がヨレヨレになって頭も朦朧としている
ような夢も見ましたので、
今年は今後非常に面白い展開になるのではと考えています。

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