予測通りの選挙結果

「日本の出発」

昨日、住民票のある場所まで行って、
投票に行ってきましたが、
だだっ広い小学校の体育館に投票者は私一人。
帰って来てテレビを見ると、
16:00段階で前回を下回る低投票率という報道で、
その他の情報はほとんど出てこないので、
果報は寝て待てということでいつも通り 8時過ぎには就寝。
しかし朝起きてネットを見てみると、ほぼ予測通りの結果に。
まず山本太郎ですが、

れいわ新選組が政党要件を達成することがほぼ確定となりました。政党要件の条件は現職の国会議員5人か全国で2%以上の票(選挙区・比例代表区いずれか)を得ることで、2議席を確保したれいわ新選組は2%を確定で超えたと報じられています。
ただ、比例3位の山本太郎氏は落選となる見通しで、今後は党代表として活動を続けることになりそうです。党代表ならば現職の国会議員ではなくても、テレビの討論番組などに主演することが出来ます。
参議院選挙の街頭演説でも山本太郎氏は「衆議院選挙を目指している」と明言しており、これから票固めと支持の拡大を目指して、議員の枠を超えた活動を行うことになりそうです。
*政党になると政党助成金を得ることが出来る上に、団体献金も可能に。

ということで風穴が開いた。
次に N国党の立花氏ですが、

「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏が当選確実となりました。
NHKから国民を守る党は政党として59万7925票を獲得し、比例トップの立花孝志氏が当選となった形です。当初は当選の見込みはなしとなっていただけに、思わぬ当選報道にネット上は騒然となっています。
当選の要因としては、春の地方統一選挙で地方の基盤を作った影響が大きいと見られ、そこからネットを駆使した選挙戦とNHKへの反発が組み合わさって支持が拡大した可能性が高いです。

ということで、NHKもこれで崩壊に向かう形。

田中龍作ジャーナル氏によれば、

選挙期間中、テレビは「れいわ」を黙殺し続けた。支持者にはマスコミ不信、特にテレビ不信が渦巻いていた。山本自身も「放送禁止物体」と自虐ネタを飛ばしていたほどだ。
だが、これからは山本が党首討論などに参加することになるため、マスコミも黙殺できなくなる。
政党となったため、衆院選挙に立つ「れいわ」の候補者は比例復活も可能となる。早ければ年内、遅くても来年中に予想される総選挙に捲土重来を期す。

ということで、
安倍自公政権は非常に強力な敵を作ってしまった。
副島隆彦氏に言わせれば、

ネット(ウエブサイト)の力が、ここまで、日本でも力を持つようになった、ということだ。 これでは、従来の、自民党と、電通と、既成のテレビ局、新聞が、管理する選挙報道では、もう、管理、統制(とうせい)しきれないほどの、多くの 日本国民が、ネット(ウエブサイト)で、新しい政治家の台頭を 支えていることが分かった。
私が、気に入ったのは、山本太郎たちが、 「電通 ムサシの 真ん前の 新橋で、街頭演説をやる」ということを言い出したことだ。期日前(まえ)投票が、1700万人いた。それを合わせて、5000万票のはずだ。
ムサシ という インチキ選挙、謀略、得票数を、コンピュータで、違法操作して、得票数を改竄(かいざん)する マシーンが、使われる危険が、本当に、有る。 いざとなったら、自民党と官僚の 一番、悪質な連中は、自分たちこそは、本物の暴力団、組織犯罪者であるから、この違法選挙マシーンを、使って、選挙の結果を弄(いじ)くる。
私は、そのことを一番、心配している。あいつらは、やると決めたら、やる。そして、ムサシを動かしている富士ソフト株式会社、の マシーンは、本当に動いている。 そこへ、山本太郎たちは押し開けようとした。
新橋の SLの前の広場は、わざとらしい、盆踊り大会の会場に占拠されて、選挙演説が出来ないように、させられていた。 自民党の右派と 電通ムサシの、犯罪者集団を、日本国民は、叩き潰さなければいけない。
それから、沖縄の 創価学会の幹部の、野原ヨシマサ氏を、 東京区(定員6人)の中に立てて、徹底的に、公明党=創価学会に、揺さぶりをかけた。 この野原氏の 演説は、公明党全体を、震え上がらせただろう。おそらく、創価学会の中の、インテリ層の、相当の人々が、こころを揺さぶられただろう。
「 池田(大作)先生の、平和(憲法を守れ)と 福祉 の 思想を、 奪い取ったのが、今の、創価学会の会長の原田(はらだ)体制の執行部だ。そして、山口那津男 公明党代表たちだ」 と、 野原ヨシマサは、 ネット(ウエブ)上の 立ち会い演説で、じっくりと、絶叫していた。これには、本当に、創価学会と、公明党は、全体が、深刻な、反省に陥ったはずだ。

とのこと。

私も、医療や食生活や放射能について、
いくら警告しても当Scienceの古い会員は、
全く反応しないので時々投げ出したくなることもあるのですが、
現在 YES/NOについては 120パーセント達成が目前となっており,
21世紀医学 =イントロダクションも新たな発見が続いている。
さらに、来年はエネルギー医学概論を出版し、
そのあとは、神通力への道が出版される。
一子相伝のわが息子は今朝早く試験に向った
ということで、
古い世代はもう終わりにし、
ネットを使える新たな世代に期待した方がいいのではないか。

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