来月・さ来月の予定

「当分ゆっくりはできない」

先週末から八月の「イントロダクション」=21世紀医学、
の伝授項目を考えていたのですが、
耳鼻咽喉系統から何を選ぶかで、
めまいとメニエール病にすることにしました。
そのほかに耳鳴りや(突発性)難聴なども考えていたのですが、
これらに関しては的確な本が見つからなかったので今のところは無理。
あとからもう一度ゆっくり捜してみれば、
この分野でも名人級の素晴らしい人が見つかるかもしれないので、
その時に開発すればよいと思いました。

超能力、超能力というと、
何でも簡単にできるというイメージがありますが、
少なくとも難しい病気に関しては、
的確な臨床経験をもとにしないと、
どこにどんな風にパワーを入れてよいのやらわからないのですから、
そんなに簡単なものではない。
経験と科学的知見に基づかないと不可能なので、
スピリチュアルな人々には合わないのではないかと思われます。
八月はお盆前にこの勉強を終えてレジュメを作り、
お盆にかけては、
古代史論の総まとめとして、
東北王朝論を完成させたいと思っております。

そして、8月末から九月にかけては、
先日もお話ししましたが、
春先から続けてきた神通力(念力・透視)の研究に、
ある程度の結論が出ているので、
この方法を完成させたいと考えております。
そうすると 9月以降は、
YES/NOは120%の精度が出せるようになり、
次の神通力(念力透視・空中浮揚)の開発に専念できるようになり、
一子相伝でこの力が後世まで残る形となっていくわけです。
同時に、首都圏だけでなく全国的に進行しつつある、
放射能汚染の先行きについても考えなければならない。
先日御紹介した山田國廣氏の本をきちんと読んで、
明確な見通しを立てねばならないと思います。
福島第一の2号機は石棺にしないと埒が明かない
わけですが、
そうしないと今のままでは、
日本のほとんどのエリアが住めなくなり食べ物もなくなる、
と思われますが、
それはまた次期衆院選挙において、
山本太郎が首相になれるかどうかにもかかわっており、
これらについてもYES/NOで見ていく必要がありそうです。

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