俗な宗教戦争

「生長の家vsキリスト教系」

いつも読んでいる、
東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員氏のブログに、
<京都アニメーション放火事件の深層に驚愕>と題して、
次のような記述が。

元出版社の編集者が、以下のメールを送信してきた。以下のYouTubeをご覧になると、加計事件の真相と深層に衝撃を受けるだろう。国民の代表と多くの市民が必見するに値する。すごい分析力に圧倒される。
ブログ「RAPT」が、とても分かりやすく
(京アニ放火事件の真相)安倍信三の加計学園に関する汚職収賄容疑隠ぺいの為!!
を紹介している。また、愛媛銀行が日本会議の拠点になっていることも。

それでこのYouTubeを見てみましたが、
事件の直後に本ブログでも NHKの関与があったことは間違いない、
と云いましたが、
このYouTubeはさらにくわしく背景についてまとめている。

見終って日本会議・生長の家などと、
安倍や加計学園の関係はよくわかったのですが、
どうもこのYouTubeに違和感を感じる。
大体、このナレーションをやっている女、
まず素人には見えないし完全なプロのよう。
だいぶカネもかかっているようだし、
素人の女がこんなに裏の裏まで探れるはずがない。
オウム事件とかJAL 123便事件なども出てくるが、
この女たちはそのころ生まれていなかったのではないか。
だからこの女たちはプロに雇われたプロのアナウンサーで、
NHKや幸福の科学といったCIA系を攻撃する所をみると、
これに反対する別のカルトと考えられるわけです。

それで「KAWATAとNANAのRAPT理論」で検索してみると、
出てきた出てきた正体が。

どうして彼らは原発、原爆が危険だと言い張るのでしょうか?
⑮「放射能は危険」という嘘がなければ困る企業や団体が存在することが判明しました。
【清水建設の除染下請け企業】役員報酬43億円‼︎除染の契約額が1.3倍に膨らんだ理由⁉︎
要点をざっくり
福島第1原発事故を受けた国の除染事業を請け負う清水建設の下請け企業の代表ら役員が、1年間で43億円もの役員報酬を得ていたことが、赤旗の取材で分かりました。
この企業は、以前清水建設の執行役員の実家の雪下ろしをしていた会社です。
また、清水建設との癒着も取りざたされています。

ということで、
キリスト教関係の記事も出てくるので、
おそらくいわゆる原発マフィアに属する団体ではないのか。
例えばフランスのアレバとかにつながるような筋だったりすると、
もっとたちが悪いのでは。
結局宗教と金融独占資本がバックにいる
わけで、
何ともおぞましい世になったものです。
で、東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員氏などは、
年令的にこうした危機が体感できない点が問題。

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