セミナー中止の余波

「とんだ電話ばかり」

十月のセミナーは20日日曜日の予定だったのですが、
会場で受講するという人はゼロで、遠隔伝授の人ばかり。
それで、ぎりぎりまで待ったのですが、
先週の半ばにキャンセル料を払って中止ということに。
一度受講した人は無料で出入りできるということで、
これまで古い方々が夕方からの懇親会目当てで来てたのですが、
懇親会も前回ぐらいからあまり積極的にはやらないようにしたのです。
というのも、懇親会の会場であった居酒屋が、
今年の正月早々2・3軒立て続けに閉店になった。
明らかにどこも客の数が減ってきたのではないか。

それで、日曜日は出来上がりの遅れている、
イントロダクションのレジュメを作りながら、
日曜日でないとできない人の電話相談を受けたのです。
そこまでは良かったのですが、
3:00前ぐらいに携帯がしつこくいつまでも鳴り続ける。
この携帯を知っている人はそうはいないはずですが、
やむを得ず事務の者が出たらしい。
電話相談が終わってから聞いてみると、
以前、ユ○バース○ネルギーというパクリ団体の要請で、
YES/NOセンサティブの秘密に近づこうとしたスパイのおじいさん。
ここ2年ほど動きがなかったのですが、
先月と先々月会報で告知したのを、
協力者から情報を得たらしい。
長野から間引き状態の新幹線を使って御苦労でしたが、
スパイも空振りに終わってしまったよう。

こうしてみると、
一昨年の春、私たちはYES/NOセンサティブを発見し、
株価予知・未来予知について大きな前進をすることができた。
そして、昨年秋からは 21世紀の医学 =イントロダクションに取り掛かり、
現在 30項目まで受講科目ができている。
そして、日本史に関しては古代と東北王朝論が終わり、
来月は日本中世奴隷制論に取り掛かる予定。
それと比べるとあのスパイのおじいさんと、
盗んででも情報の欲しいパクリ夫婦というのは、
3.11で戦後という虚構の時間が終った
ことに気づかない、
非常に古いタイプの人間たちなのだなという気がしました。
目標をもって日々集中していけば結果が出るのに、
新しい理論を樹立するだけの頭が欠けているのが見え見え。

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