遠隔伝授の人たち

「IT環境をつくることが必要」

昨日は「バイオハザード」と「(スロー)ウイルス感染」、
2項目の遠隔伝授を行いました。
何れも新型コロナウイルスから防御するためのもので、
二人とも治療師さんだったのですが、
「バイオハザード」の方はご自身の患者さん 7名分。
九州の方で地図をよく見たら薩摩川内原発にかなり近く、
その患者さんたちには、
C 型肝炎とか成人T細胞白血病とかの人たちもおり、
ベースに放射能汚染があるのではないかと思われました。
特にウイルス性肝炎などは、
血液や粘液を介した感染などもあるようですので、
一つの家族内で複数の人が感染するのも珍しくはない。
また成人T細胞白血病などもウイルス性であるといわれ、
これはお一人だけだったのですが、
なんとまあ具合の悪い方が多いことかと驚きました。
九州は国のモニタリングポストだけを見ると白くて安全なようですが、
これらはガンマ線のみ計測するタイプで、
ベータ線に関しては全く計測できないので、
稼働中の原発から出てくる危険な放射性物質を完全に見逃す形となっている。

β線は電子なので、体内の電気的制御を直接破壊するし、細胞内でβ線熱傷を引き起こすからだ。化合性がないから安全といわれた希ガス類も、呼吸から体内に入れば有機化することがあることも明らかになり、長期間、体内に滞留してβ線を放出することも知られてきた。クリプトンには生殖毒性も指摘されるようになった。おまけに国や原子力産業は必死に隠しているが、希ガス類のなかでヨウ素131,クリプトン85、キセノン133、ラドン222などは非常に重く、100mより高い原発煙突から放出されても、重いため地表に降下し、気団のまま地表を徘徊する性質が指摘されている。

と指摘されているところです。

そして、「(スロー)ウイルス感染」を受けた方も九州なのですが、
インターネット環境をもっておらず、
そのために非常に情報量が少なく、
なかなかこちらの言い分が通らないまたはわからない部分がある。
1か月ほど前にもこのかたとお話ししたのですが、
YES/NOであれこれご覧になっているようですが、
居住地の放射線量を把握していないことも問題ですが、
それよりなによりYES/NOの精度確認ができないため、
様々な問題に対する見方が誤っている可能性が高いわけです。
この精度確認は、
その日の株価または株先物価格が予知できるか否か、
ではっきりとわかるわけですが、
そのためにはインターネットでリアルタイムに見ていくしかない。
無理にトレードをやる必要はないのですが、
例えば 9:00の現値を基準に上下の予測を出し、
それらが当たるかどうかでその日の超能力のコンディションが証明される。
私は、結果が 2/2または 1.5/2以上でないと、
トレードはもちろん未来予測などはやらないことにしている。
ここまでを遠隔伝授の後説明したのですが、
まだ私などよりはるかに若いので、
今のままでは将来的な身をあやまることを、
この形で避けてもらいたいと思っているところです。

そうこうしているうち、
ダイレクトメールが行った埼玉の老人から、
またまたしつこい意味不明の電話が何回も何回も。
地球規模の環境破壊がどうの、
自分も遠隔治療をやっているので遠隔伝授について話しをしたいとか、
交通事故をやったとか手首を何回も切ったとか、
ひまにまかせてどうでもいい話しを延々と続ける。
こういうタイプの老人というのも、
ADHDのまま大人になってしまい社会性を喪失してしまったと考えられる。
基本的に他人に嫌われるので、
だれかれとなくきっかけを作ってくれた人に電話をかける癖がある。
携帯も家電も迷惑電話に登録せざるをえませんでした。
こういうことがあるとでも新しい発想がわいてくるもので、
老人たちと縁を切るためにもTwitterを始めよう
と思いました。
ホームページの内容やニュース、日程表などの要点を、
簡単に載せればできるわけですから、
紙媒体から離れるためにも必要なようです。

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