西日本大震災のエリアが判明

「オリンピックは中止となる」

先週は、新型コロナがこの先どうなるのかということと、
わが国の経済社会の先行きについての見通しについて、
四月のニュースである程度発表しなければならないのですが、
日本政府の基本的なスタンスがはっきりせず、
東京の緑のタヌキが安倍に変わって吠えつづけるだけで、
果たして東京封鎖をやるのかどうかなどもあり、
結構それだけでもくたびれてしまいました。
それと、8月以降の西日本大震災についても、
どこに来るのかを明らかにすることが必須で、
会員に知らせなければならないということもあり、
なかなか大変な週でした。
フォッサマグナの西のエリアをどういうふうに分けるか、
ということが大問題であり、
最初に若狭湾と大阪湾をむすぶLINEで二分して、
そのどちらに来るかとみてみたところ、
2:1と分かれてしまって決着せずだめだった。
それで、地理的な見かけではなく、
地質構造的に西日本を縦に走る中央構造線に着目し、
この北側に来るか南側かとみてみたところ、
やはり2:1と分かれてしまってすっきりした結果が出ない。

「これはなかなか難しいなぁ」と思って、
ちょっと休んでからやるしかないなと考え、
一日二日ほかの仕事もあったので放っておいたのです。
そうしたら、26日木曜日の夜中に何か夢を見たらしく、
朝にはもう忘れていたのですが、
テーブルの上の宅急便の不在票の隅に、
「いぐちひがし」というメモが自筆で書いてあったのを発見。
ネット上の情報をチェックした後の5時ごろ、
念のため「いぐちひがし」というのをインターネットで検索したところ、
何とこれ、四国山地の中央構造線にほど近い徳島県の地名だった。
こんなとこ聞いたことも行ったこともないわけで、
でも、中央構造線のほぼ真上なので、
その日の午後フォッサマグナ以西の西日本を、
兵庫県までの本州と、
それ以西の本州・四国・九州に分けて、
YES/NOで見てみたところ、
ようやく2:0でそれ以西の本州・四国・九州が出たのです。
「あぁ、これで間違いないわ」ということで、
ようやくニュースレターの表1表4で詳しい内容が書けたのです。
どうも最近こうしたことが時々あり、
年をとって少し仙人のような能力がついて来たのかと思われます。

この話しにはもう一つやや怖い「落ち」があるのです。
3月30日昨日の月曜日なのですが、
小池が首都封鎖だとか安倍が緊急事態宣言だとか、
何だか生臭い話しになりそうなので、
コロナの見通しも地震のエリアもわかって、
少し早いが四月のニュースは 3月中に出そうということで、
昨日の月曜日事務所に行ったのですが、
1通の手紙が届いていたのです。
それが何と徳島県美馬郡つるぎ町の女性からで、
何でも数年前から家や職場で不可解な現象が続いている。
ご先祖のせいなのか、
人からは観音経を読みなさいとか病院に行けとか言われているとのこと。
で、このかたの住所、
美馬郡つるぎ町貞光というところなのですが、
調べてみたらまさに先ほどの「いぐちひがし」から2・3kの場所。
数年前といえば思い出されるのが 2016年の熊本大地震。
そのときの熱が中央構造線を東に流れ、
そのために様々な地磁気による現象が起きていると考えれば符合します。
西日本大震災は 1596年の慶長大地震同様数日内に中央構造線の3か所で起きる
という風に考えた方がよさそうです。
マグニチュード 7~9クラスの揺れにより、
四国・瀬戸内・近畿地方に膨大な被害が出るのではないか。
ですので、日本の支配層が、
東京オリンピックは「延期」などと糠喜びしているのですが、
これはあくまでも「中止」となるわけです。

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