北海道はナシに

「YES/NOセンサティブの秘密」

今週初め、雨の影響で環境放射線量が大幅にアップし、
YES/NOの精度が上がらなくなったため、
ひょっとして北海道への移住を考えなければと申しあげました。
しかし火曜日以降雨があがって放射能が低くなったら、
再び精度が上がって来たので、
「今後ここに留まってよいのか北海道に行くべきか」を聞いたら、
ここに留まってよいという結果が得られ、
昨年出た結果とも合っているので、
少し肩の荷が下りてホッとした感じで、
今後半年ほどの計画を練り直した次第です。

西日本大震災の発生する十二月まで、
ゆっくりといろいろ準備したいと思っていますが、
この結果から考えられることは、
少なくとも現在私共のいる日本海側においては、
今後ももさほどの放射線量の上昇もないのではないかということ。
あと、北海道の室蘭も苫小牧も太平洋岸なので、
ひょっとしたら今後 10年から 20年のうちに、
MJルート活発化による地震や津波があるかも知れないということで、
これも来月までには発表したいと考えております。
前にもお話ししましたように、
中央構造線上の西日本大震災が狭義の慶長大地震だとすれば、
それに連動して広義の慶長大地震が起きないかどうか、
についてYES/NOで見ていく必要があるわけです。

今回の件を考えながら思ったのは、
もしこの土地が放射能でだめになったら、
次はダイレクトにウラジオストクを目指すべきということ。
というのは、北海道まで車で移動するとなると、
早くてまる二日ぐらいかかってしまうのですが、
ウラジオストクへ行くだけならまるまる1日もかからない。
それに、リモート伝授やオンラインセミナー、
またデジタルコンテンツのダウンロードなどを考えれば、
どこにいても今の仕事は可能だし、
逆に世界のどこからでも国内のPCにリモートで入れるわけですから、
特別な不自由は生じないのではないかと考えられます。
それと今回のYES/NOの精度低下の原因は、
センサティブを成立させるいくつかの条件があるのですが、
その一つの設定が甘かったことがあげられる。
これらは私が 10数年にわたって身を以て編み出したものですので、
受講者以外には秘密とさしてもらいますが、
一つ一つの条件を厳密に履行することでYES/NOが支えられている
ことを示すものだとあらためて認識した次第です。

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