状況は詰んできた

「未来はかなり暗そう」

昨日の朝ネットを見ていると、
千葉県東方沖を震源とするやや大きな広範囲の地震が。

25日04時47分ころ、地震がありました。
震源地は、千葉県東方沖(北緯35.5度、東経141.2度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。
この地震により観測された最大震度は5弱です。
[震度3以上が観測された地域(関東・中部地方)]
震度5弱 千葉県北東部
震度4  茨城県南部 千葉県北西部 千葉県南部
震度3  茨城県北部 栃木県南部 埼玉県北部 埼玉県南部 東京都23区
神奈川県東部 神奈川県西部 山梨県東部・富士五湖

ここ 1・2カ月 PJルートが活発化しており、
数日前にも、
「『西日本大震災後10~20年間は、慶長大地震に似た地殻変動が起きるのか否か』
についてYES/NOで見てみた結果は、2:0で起きるとのこと」
とお話ししたばかりでしたが、
やはり西日本大震災は今後 10ないし 20年にわたって続く、
列島全体の地殻変動の端緒である考えていいようです。

で、あの時使った図なのですが、
ある地震マニアのブログから借りて来たのですが、
そのブログ主の記事の表題が素晴らしいと思いました。
『「私達は詰んでいたのだ、初めから」 慶長大地震』
というのですが、状況をぴったりと表現している。
実際、「磐梯山が熱い」という記事や、
そのあとの「四国にも来たぞ」でも書きましたが、
今振り返ってみるとまさに私たちは追い詰められて逃げ場もない、
というのが現実のようです。

というのも、ここ数日の雨で、
この場所も環境放射線量がγ線で0.06~0.08以上となっており、
そのため昨日も一昨日も日経225先物の予知の精度が低下している。
これはここだけの話しではなく、
おそらく東北太平洋岸から関東甲信越以西、
すべての地域での話しではないのか。
西日本大震災における伊方の臨界が起これば、
放射線量はこんなものではなくなるはずだし、
そのほか PJルートに面した原発の事故が起これば、
DNA的に生存可能なエリアは、
秋田山形の一部ぐらいになってしまうのではないかと思われます。
私としてはYES/NOで、
「外国へ行くべきか」「会津の家を処分すべきか」
を早急に見てみる必要があり、
この結果いかんで日本全体の未来像もより明りょうになってくる、
と思われます。
コロナコロナと騒いでいるうちに、
本当に恐ろしいパンドラの箱が開きそう
なのですが、
ほとんどの国民は何もわからず死んでいくのではないのか。

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