スパイがまた暗躍

「ネタ切れで苦しいか」

先週の末に長野から時々来る、
他団体のスパイをやっているおじいちゃんから電話があり、
CDが1枚欲しいが何がいいかとのこと。
で、その時にニュースレターを一緒に送ってくれというのですが、
できるだけ遡って前のものから欲しいのだということ。
事務の者もこのおじいちゃんが他団体のスパイだと分かっていて、
「そんな前のやつはもうありませんよ」と答えていたのですが、
10分かそれ以上つかまっていたので、
結構しつこくいろいろ要求されたとのこと。
このおじいちゃん自分の身分がバレバレであることも知らず、
必死に演技をしていたようですが、
今週になっても CDを注文してこないので、
明らかにスパイであることを自白したも同然。
二月のセミナーにも潜入してきたのですが、
放射能付けの作物をスパイの元締めに提供していること、
もこちらでは承知しているので、
すこし皮肉っぽく扱ったのですが全く気が付いていない。

でそのスパイの元締めの他団体なのですが、
言葉にしろ何にしろ私共のをそっくりまねており、
例えば「パワーエステ」という講座があるとすると、
「パワーエステシャン養成講座」などと変えてしまい、
おそらく内容はそっくりそのまま盗用しているのでは。
まぁ、5・6年前私共の八重洲の事務所をまねて、
神田に小さな物件を借りたわけですが、
コロナショックで人も集まらなくなったのではないかと思われます。
そしてわたくしどもの場合は、
2018年の夏に「アジャストメント」が開発され、
その年秋にはアミロイドーシスに触発される形で、
蛋白変性性疾患が狂牛病に由来するスローウイルス感染だと知り、
それが現代医学の批判的超克としての、
「イントロダクション」40数項目の開発につながったわけです。
これがなかったら今回のコロナ危機への対応も、
十分自信を持ってというわけにはいかなかったし、
PCR検査の開発者キャリー・マリスと福岡伸一氏との関係も、
その背後の HIVや狂牛病と関連させることは無理だったわけです。
上記のスパイのおじいちゃんが暗躍し始めたのは、
2017年の「YES/NOセンサティブ」の開発時点ですが、
元締めの他団体の夫婦としては、
すでに10数年前に私共が開発し終わったレベルで止まってしまい、
その後大きな前進なり更新なりがなかったのだと思われます。
何しろ「家土地の浄化」などと称して大金をとっているのですから、
今や高島易断などと同様の悪質な団体になってしまっている。
しかしこのコロナ禍ですべてバレバレになってしまい、
苦し紛れにまたおじいちゃんを送り込んできたのだろうと推測。

今週の初めに、
「人を見分けるキーワードはコロナ・放射能・不正選挙」
だと申し上げましたが、
上記の者達はこれらを全く理解しておらず、
ということは現在の本質的な問題をすべてスルーしている、
といってよいと思われます。
元々の出身が養護の先生と整体師の組み合わせですので、
彼らに医学的なセンスや学問的な素養を求めるのは、
ちょっと無理なものがあるのではないでしょうか。
もちろん現在のわが国の知的レベルは、
失われた 20年・30年とともに、
すでにアジア諸国の中でも周回遅れの状態となってるのですが、
逆に商売としては彼らの方が繁盛する
かも知れませんが、
歴史に残るような仕事は到底無理なのではないか。

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