連休に何をするか?

「属国民はノウテンキ」

一 昨日からダニの駆除を始めたのですが、
面積が広いので昨日まで 2回にわたり薫蒸を実施。
3週間程前に一度カイカイになり、
ものすごい暑さと相まって寝不足になり、
2度とあのような思いはしたくないと思って、
卵が孵る段階で再度きっちりやったつもりです。
結構古い建物なので年に一回はこうしたことでて来るのですが、
このあと十月には除染を控えておりますので、
そうした前提としてこのような作業も必要となるわけです。
そして除染が終わった後のYES/NOの精度アップや、
透視が霧が晴れたようにクリアになっていくというのは、
経験しないとなかなかわからないのですが、
私共にとっては 4・5年前からの常識となっている。
そしてそのあと軽い断食をやる予定でおりますが、
これらにより超能力が安定して続行していくわけで、
人間生活にはこのようなゴミというか身体の澱がつきもので、
これらを定期的に除去することが重要となるわけです。

まぁ、今回 4連休を利用してやっているわけですが、
それにしてもこの国は連休が多すぎる感じがします。
それでも、新幹線や飛行機はこれまでなかった、
にぎわいが戻っているとのことで、
日本政府というのは春先もそうでしたが、
振り返ってみると新型コロナの正体をしっかりわきまえて、
様々な指示――お互いに矛盾するような政策、
を次々と繰り出している感じがする。
で、国民一人ひとりはどう思っているのかわかりませんが、
マスクをしながらあちこちとこれまでになく動いているよう。
TVの PCRによる感染者数などどこ吹く風で、
はっきりとした基準もないまま、
その日その日を何とかやり繰りしているようなふうに見受けられます。

少し年代が若い層はどんな感じかと思いFacebookを、
4連休で検索してみると、
30代後半から 40代と思われる女の書き込みがあった。

しかしこれ、素材が全部布ではないのか。
だとしたらもし新型コロナのためだとしたら、
疫学的には全く無用の長物としか考えられない。
結局日本国民にとって新型コロナは疫病では既になく、
メディアが吹聴するライフスタイルになってしまっている。
実際、虎ノ門ニュースなどでは、

2/13に東京都医師会感染症危機管理対策協議会が
「感染力はインフルと同等かそれより弱い」
「老人はインフルと同じ様に重症化したら無くなる確率が高い」
「簡易的な診断方法(PCR検査)は現時点では無い」
「健康で症状の無い人のマスク着用は意味が無い」と発表。
それを8/30に朝日新聞が報道。

などとされているのですから、
本当は必要ないけどルールだから
という非科学的な思考がベースになっている。
こりゃ、DNA ワクチン接種も抵抗なく受け入れられ、
属国及び宗主国の支配層にはたまらないわけですね。

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