コロナ脳のサイト

「あまりにも無残な劣化」

以前、現在の状況を分析するためには、
「コロナ・放射能・不正選挙」の三つのキーワードが決め手になる、
といったことがあります。
それでコロナ以前はよく読んでいた情報速報 .COMというサイトを、
久方ぶりに読んでみると、
上記の三つのキーワードのうちコロナと不正選挙が抜けてしまっているため、
何とも無残な内容となっている。
例えば、「自民党の下村博文氏「即解散は自民党のほぼ総意」「若手はほぼ全員が早く選挙をやってもらいたいと」、
という記事では、

ただ、早期の解散総選挙に国民は否定的な意見が根強く、仮に議席を抑えたとしてもその後の反動で一気に支持率が落ち込むことになるかもしれません。
新型コロナウイルスの感染状況によっても情勢が変化するため、解散総選挙はどっちに転がるか分からないです。

などと寝ぼけた様な分析になっている。
ふざけた様な分析の先に「小沢一郎議員「この1年以内に必ず政権をとると心の中で決めている」、
といった記事を載せているのですが、

小沢議員は9月21日に行われた講演会で、「この1年以内に必ず政権をとると心の中で決めている。そして本当に国民に目を向けた政治を実現したい」と発言し、自公政権に必ず勝利して政権を取ると断言。
合流新党がそのための土台になるとして、「野党が1つになり、これが効果的に機能すれば絶対に政権をとれる」と言葉を強めていました。

などと国民に期待感を抱かせる内容になっているのですが、
この管理人菅にしろ安倍にしろバックは竹中平蔵、
ということがすっかり抜け落ちているわけです。

コロナ関連になると、
「世界各国で再び感染拡大、インドは1日7万人増!フランスでも1日1万人超に到達!バカンスの国内旅行で拡大か」、
という記事とこれに関連して、
「英国で新型コロナの第二波、全面ロックダウン再導入を検討へ!ウェールズ南部は明日から封鎖!ポンドが急落」、
という記事では、

秋に入ってからヨーロッパ全体の感染者数は跳ね上がっている状態で、これからウイルスが活発化する冬のシーズンになれば、新型コロナウイルスの感染者数が数十倍から数百倍に激増するとも試算されています。
新型コロナウイルスの感染拡大やEU(欧州連合)離脱問題の再燃などから売りが増大し、株価と為替の両方で急落。為替は半年ぶりの円高水準まで動き、同じく株価もこの数カ月分の上昇幅を吐き出す勢いで落ちています。
ロンドン市場の下落幅は3%を超える可能性も浮上しているほどで、ドイツやフランスの市場も全て全面安を記録していました。

などと不安をあおっているのですが、
この管理人にはトランプ再選までは FRBの量的緩和は止まらない、
というベースが全く分かっていないと考えられる。

最後にコロナウイルスの感染に関してですが、
これもコロナの本体というものを全く把握していないため、
その都度随時支配層の発表を垂れ流しているだけ。
前回も指摘したように、
米国では支配層のメディアであるNYタイムズに 、
PCRが嘘っぱちであるという記事が載ったわけですし、
ベルリンやロンドンで起こったフェイクパンデミックへの反対運動、
も起こっているわけですので、
少なくとも米国ではやり方が今後変わってくると考えられるわけです。
こうした知的に劣化したネット人しかいないため、
日本だけが鎖国状態で、行き場を失った DNAワクチンは雪崩を打って我が国を目指してくる
という事態が起こるのは必然ではないかと考えられます。

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