ドクターを見分ける

「断食・5G・糖質制限」

以前人を見分けるキーワードとして、
「コロナ・放射能・不正選挙」を上げ、
その後追加で「国際人身売買と5Gは大丈夫」を入れた、
経緯は既にお話ししました。
そして Dr.崎谷については新型コロナの分析で非常に有効だったので、

キーワードをクリアしていると思われるのが、ドクター崎谷博征と字幕大王氏のように思われます。ドクター崎谷は不正選挙についての言及がなく、字幕大王氏は放射能についての記事がないため、はっきりと断言することはできませんが、全体のニュアンスからしておそらくかなりの分析力があるのでは。非常に良く勉強されていて、ためになる記事を日々続けられていることに敬意を表します。

という風に当時書きました。
いま私は新型コロナのDNAワクチン対策として、
だれを参考にすべきか考えているのですが、
ドクター崎谷で果たしていいのかを念頭に置きながら、
日々ブログ記事を見てきたと申しあげられます。

この先生、現在の日本の食品の汚染、
つまり加工食品の化学物質や農薬化学肥料はもちろん、
遺伝子組み換え・編集食品についても言及され、
さらにわが国の放射能汚染が致命的であることを認識している、
数少ないドクターであることは貴重な存在です。
『低線量被曝でもガンになる!』とか、
『放射線照射の食品は安全か?』という指摘、
『ホルミシス効果(hormesis: ホーミシス)の真実!』、
『若者の加齢現象は社会の鏡!』、
また「現在は日本周辺の海は放射能汚染が拡大していますから、良質な岩塩がベターな選択になるでしょう」などという指摘は、
私共の現状認識同様で大いに意を強くしているところです。
そうしたことがあってこの先生シンガポールに行かれたわけですが、
日本の医療を離れて一匹狼で戦っていく姿がよく似合うといえます。

ただ最近の記事で 5Gが様々な汚染と同じく人体に影響する、
という記事があったのでやや躊躇していたら、
今回『間欠的断食でも勧めない理由』という記事があって、
この部分で決定的に私たちとは立場が違うと考えました。

断食、少食だけでなく、1日に食べない時間を長く設ける「間欠的断食(Intermittent fasting,time-restricted eating)」も健康に悪影響を与えることが最新の研究でも明らかにされました(JAMA Intern Med. Published online September 28, 2020)。

ということなのですが、
私共の経験からすると一定期間に短期断食をおこなうことにより、
YES/NOの精度がアップする。
またサイコキネシスやESP能力は、
少食のほうがよく発揮することが可能で、
飽食を続けていると能力がなくなってしまう点から、
エネルギー体としての人間存在というものは、
物質的な身体を超越するものだと考えられるわけです。
病気も究極的には断食が唯一の解決策なのですが、
これはやってみた事がない人にはなかなか分からないかもしれない。
このことについては以前「オートオートファジー」という概念で、
ノーベル賞を受賞した大隅教授の所で書きました。

この「オートファジー」という作用、細胞の健康状態を保つため、不要になったごみを自食する作用であり、特に飢餓状態の時に発現するとされています。ということは、この先生、断食の効果をミクロなレベルで明らかにしたということでしょう。「飽食ゆえの病」とすれば、飽食そのものをやめなければいけないのに、現代医学はまたも、ミクロの決死隊による対症療法で、事を解決しようというわけです。山中伸也教授のips細胞も臓器移植もそうですが、ダメになった臓器は、その原因が取り除かれない限り、何度交換しても何回手術しても、すぐにまた同様の運命をたどることになるのが対症療法の限界。断食療法が最強の治療であることは依然として揺るがないといえます。

強制ワクチンは来春にずれ込みそうなのでそれまでに新たな免疫学を学ぶ
というタイムスケジュールで考えております。

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