エーテル体とアストラル体

「既に絶望しながらも諦めきれない」

先週ある古い会員の方から、
「ストーンにパワーを封入してくれ」という依頼があったのですが、
その内容が、「YES/NOのパワーを受け止めるとき、
掌に余計な感覚を感じずパワーのみがキャッチできるように」、
という要望だったのです。
この方2010年ぐらいまでは熱心にセミナー会場に来られたのですが、
2011年以降はほとんど来られず、
でも時々製品を買ったりなんだりしていたので、
ニュースレターは漏らさず届いているはずなのですが、
そのころから変わり始めた当Scienceの歩みを理解していない。

2018年に電話相談をお受けしたのですが、
その時もYES/NOがなかなか当たらないという内容だったのです。
で、アストラル体を活性化するための方策として、
呼吸法・少食と断食などをおすすめしたわけですが、
数年前から糖尿病とのことで食生活の改善が必要な状態でした。
食事は3食とも外食で、仕事の都合上結構不規則になっており、
この辺りから修正していかないと難しいとお話したのです。
外食は添加物・放射能という中枢毒を二つとも目いっぱい含むため、
ここを直さないとその先には進まないわけです。
でもこれから頑張って様々な条件を整えていけば、
早くて1年、遅くとも3年・5年といったスパンで、
株でもギャンブルでも当てられるようになると言ったのですが、
今回の依頼の内容をみると生活習慣が全く変わらず、
アストラル体を活性化する方策もとられていないと思われました。

2017年には「未来予知の法則」という本を出版したのですが、
どうもその中で強調したことが全く頭に入っていないと思われます。
以前当事者意識が欠如していることが古い会員に共通しており、
このためにエーテル体からアストラル体への超能力の進展、
という事態に対応できない結果になっていると申しあげました。
つまり私共のパワーも 2010年まではエーテル体に起因するもの、
と位置付けていたのですが、
その後は呼吸法をはじめとした訓練により、
念力や透視能力を目指すものとなり、
そのためにはかなりの食事制限が必要となり、
特に食品添加物や加工食品は勿論、
外食も原則的にしないことが必要となったのでした。
そして15年以降は放射能がアストラル体の活性化を阻む最大のもの、
ということに気がつき、
以後国内の食品や飲料また環境放射線量に厳重な注意を払って、
2017年に精度 95 ~ 100パーセントを達成することが可能な、
「YES/NOセンサティブ 」が開発されたのでした。
2011年以降セミナーから足が遠のいた古い会員たちは、
上記のことを自らの訓練や生活習慣の変更と結び付けられず、
2010年までの受動的能力 =エーテル体の力で神通力に臨もうとしている
ということになり、
これは理論的にまたは経験的に無理だと私が証明してきたことです。
大体、現在の東京の環境放射線量では無理ともいえるわけで、
既に絶望しながらも諦めきれないのかもしれず、
現在の日本人の多くがこの範疇に属するのかも知れません。

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