久方ぶりの断食

「会としての責任は何とか全うできた」

昨日から減食を始め、
今日は三食とも玄米スープのみを食べ、
明日は回復食ということで断食を開始しております。
昨年の年末から今年にかけてはなにやかやと忙しく、
久方ぶりの断食ということになりますが、
まったく食べないわけではなく玄米スープをとるので、
水だけの断食と比べるとかなり身体に対する負担は少ない。
現在左手の指のしびれがなかなかとれず、
九月に砂療法をやった時にだいぶ調子が良かったので、
これに効くのは酒を減らすか運動か断食かをYES/NOで見てみたところ,
減酒と断食が有効で運動はNOと出た。
それで仕事に支障をきたさない時期を見計らって、
今回三日間のスケジュールをとったわけです。

振り返ると去年から今年にかけては、
まず「イントロダクション」すなわち、
生活習慣の改善まで含めた病気の根本治療を40数項目開発し、
残るはアレルギー &自己免疫を残すのみとなったのが三月。
これで少しゆっくりできるかと思いきや、
二月からダイヤモンドプリンセスに始まるコロナ禍が始まり、
その正体を見定めるために振り回されたわけです。
最初は日本政府の検査数が諸外国と比べて極端に少なかったため、
オリンピック強行のため隠ぺいされているのではと考えたのですが、
三月ぐらいに各国特に韓国での実態が判明してくるにつれ、
新型コロナの病原性は大した事はないことが判明した。
そして四月には諸外国および国内の実態も大分見えてきて、
季節性のインフルエンザと比べても大したことはない、
ということがわかった。
ではなぜ世界でこれほど騒いでいるのかといえば、
リーマンショックを 10倍も上回る金融危機が迫っているから、
ということが判明してきた。
各国政府は金融経済政策の致命的な失敗を隠すため、
新型コロナを利用しているわけで、
しかし現実に 4月7日の緊急事態宣言が出てみると、
それが終わる 5月末までは仕事の先行きが結構不安だらけに。
そして六月に入ってコロナの第二波を予言したインド人少年、
などもYES/NOでインチキであることが判明し、
この連中は国際金融資本からカネが回っているということがわかった。

そして七月上旬には PCRの開発者であるキャリー・マリスが、
この検査を感染症の診断に用いてはならないと言っていたこと、
さらにどうもそれとの関係で殺されたのではないかと思われた。
また徳島大学名誉教授の大橋氏の話しも聞き、
コロナウイルスは紙の上でデザインされた実体のないもの、
ということが判明した。
それでもまだマスメディアは毎日毎日危機をあおり、
マスクの装着を事実上義務付け、
ソーシャルディスタンスや手洗いなどといった、
全くのおためごかしを延々と続け今に及んでいる。
それに踊らされる国民も国民なのですが、
知識人や学者といった連中までがお先棒を担いでいる現状は、
非科学的な狂気の世界と言うしかないわけです。
それでも私共の会員には毎月のニュースで事実を知らせているので、
よほどスピリチュアルな人間でない限り、
会としての責任は何とか全うできたと考えられます。
非常に疲れた時間でしたが、
今回の断食が終わればやや正常化する
と思われます。
後は十二月の西日本大震災と伊方の原発事故に対処し、
来年春には強行されるであろう遺伝子組み換えワクチン、
への対処を考えれば何とかなるところまでようやく来た次第です。

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