コロナ詐欺の崩壊

「天意に添わず覆される」

新型コロナのインチキを科学的に証明した、
徳島大学名誉教授の大橋眞教授の最近の動画が、
現在の世界状況を非常によく表しているので感心しました。
『「PCR検査は正しい」「投票の集計結果は正しい」を前提とするマスコミ』、
という表題なのですが、
上記二つの事柄がアプリオリに正しいというマスコミによって、
新型コロナによる超監視社会化=スマートシティ計画が推し進められ、
人間へのマイクロチップ埋め込みによるムーンショット計画、
=人間と機械を融合してより高次元の人間を作ることへの端緒が開かれるわけです。
こうした動きに反対する人間は、
右翼行政警察が一体となった弾圧によって排除され、
マスコミでもバイデンよりトランプの方が望ましい、
などという人間は途端に排除されることとなる。

しかし本家米国では既に一部のマスコミから、
民主党陣営の不正選挙に関する情報が漏れ始めており、

元連邦捜査官で、「スーパー弁護士」、「アメリカ最高の弁護士」などと称賛を集める、シドニー・パウエル(Sidney Powell)女史が、アメリカのFOXニュースで、
民主党の開票プログラムによる選挙不正の具体的詳細について、ここまではっきりと報道をしていました。
シドニー・パウエルは、その著作 “Licensed to Lie: Exposing Corruption in the Department of Justice” (「嘘をつく認可を受けた人々:米司法省内の腐敗を暴露する」、邦訳は未出版)や、多数の論文、記事などで、米司法省内部の現場から、その腐敗を暴き続けてきました。連邦検事など司法関係で、30年以上務めるベテラン弁護士です。
シドニー・パウエルは、トランプ政権の国家安全保障問題担当 大統領補佐官だった、マイケル・フリン(1958- )の弁護士も務めています。
マイケル・フリンは、2017年1月の就任後に、民主党からさんざん「ロシア疑惑」の濡れ衣を着せられ、翌月の2月にはやむを得ず辞任しています。
しかし、FBIからの捜査に不正(供述の強要など)があったことが発覚し、今年5月に、無罪が証明(起訴取り下げ)されている。

ということでどうやら大統領選は最終的にトランプに軍配が上がりそうな状況。

及川幸久氏の動画によると、
続々と民主党側の不正が明らかにされ、
これらをトランプ側が着実にたたき始めているとのこと。
また張陽チャンネルによると、
「現在双方の真実の状況は トランプ232票、バイデン227票で、
まだ確定していない州は六つあり、
ジョージア、ウィスコンシン、ミシガン ペンシルベニア、アリゾナとネバダ州です。
ジョージアとウィスコンシン州は集計し直している、 残りの四つの州ではトランプ陣営が訴訟を提出した」
ということで全く目が離せないというか、
日米の主要メディアの言うこととは全く反対に、
これはもうトランプが逆転という様相になってきたようです。
田中宇氏の言葉を借りれば、

FOXやWSJといった共和党系のマスコミは、今のところバイデン勝利を宣言したままで、マスコミ内部の統合(権威保持のための談合体制維持)を重視している。だが私の見立てでは、これから共和党側が選挙不正に対する反撃を強めていくと、FOXやWSJが民主党による選挙不正を報じ始め、これまで一枚岩だったマスコミのウソ保持体制が壊れていく。エスタブ業界や各種権威筋も分裂し、軍産が作ってきたウソ構造に亀裂が入り、世界が巨大な茶番であることが露呈していく。

というのが今後の道筋であろうと考えられます。
十二月に総選挙をやるなどという自民公明の妄想もあるようですが、
それらすべてが天意に添わず覆されていく
のが内外ともに明確になっていくのではないかと思われます。

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