若者たちも海外と連携すべきでは

「鎖国の国から目を外へ」

昨日米国のメディアは大統領選の真実について、
少しずつ報道し始めた始めたと云いましたが、
日本メディアも少しは今までとは違うカラーを見せ始めた。
しかしお茶の間テレビではかなり限界があり、
「一部で衝突が起きている」という程度の報道。
この放送局の論説委員などもバレバレのうそを言っているのですが、
下のように論調はだんだんとバイデン不利へと誘導されている。

しかし本国の状況はそんなものではなく、
首都ワシントンでは 100万人単位のデモが発生している。
また各地で BLM = 民主党極左集団による、
トランプ支持派黒人のMAGA =メイクアメリカグレートアゲイン、
に暴力を振るう構図が多発してる状況ということで、
先日予測した米国内の各地で暴動や内戦状態が起こりつつある、
といえるようです。


渋谷の国民主権党の若者たちも、
ようやく米国大統領選挙と新型コロナのインチキ騒ぎが連動していることに気付いたようで、
遅いといえば言えるのですがともかく圧倒的なニュースが入り始めた。
この国は黒船の時もそうだったのですが、
とにかく国民の中から出てくる声が非常に弱い。
それよりは外国勢に揺さぶってもらった方が、
おそらくはるかに効率がいいと思われる。
国内の運動はそれとして、
目標を全世界に広げるあるいはまた初期段階として、
米国大統領選挙のインチキとコラボレーションをした方が、
はるかに説得力が出てくるのではないか。
属国の中でああだこうだ言ってたって無駄なわけ
ではないかと思われます。

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