超次元エネルギー(2008年筆)

<071>超次元エネルギー(2008年筆) 能力を画期的に高めるパワーブレイン

 超次元エネルギーを心身の病気に用いて、私たちは驚異的ともいえる効果を確認してきましたが、事は病気の治療のみに留まりません。この力により、大脳あるいはそれを入出力の端末とするOSを刺激することで、私た...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) コンプリートで至高のプログラムへ

 コンプリート はパワーインストール ・アップグレード と進んで来られた方々に現在の私共の超能力と同水準の力を転写するという概念です。これにより、私共と共通の体験を共有して頂くものですので、膨大な情報...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) アップグレードで予知・透視が

 アップグレード は、パワーインストール で活性化された大脳の超能力領野が、異次元にあってこの三次元(時間を含めると四次元)の世界のベースとなる膨大なプログラムと接続されるイメージとなります。このプロ...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) パワーインストールで半永久的に

 この”超能力”は人から人へ簡単に伝えることのできる能力であり、その獲得のために気功やヨガなどのような長期間の修業や肉体的・精神的苦行などは必要ありません。それらは人格を高める必要条件であっても、この...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) エナジー・ディスクで瞬時に

 エナジー・ディスク(超能力養成開発プログラム)を用いれば、わざわざ遠方から足を運んで頂かずとも自宅で瞬時にこの力を修得することも可能です。エナジー・ディスクとは超次元エネルギーを浸透させた音楽CDの...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 時間は平等か?

 アインシュタインの相対性原理や量子力学のEPRパラドックスは、ニュートン力学で示されるような静止した空間と過去から未来へ一方的に流れている時間とに、根本的疑問を呈示しました。21世紀の物理学が明らか...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) ”超感覚”の良し悪し

 超次元エネルギーはとても微妙な感覚ですので、最初はなかなかわかりづらいこともあるかと思いますが、一度わかってくると次からはよりハッキリとしてきます。個人差もあって、感覚の良い人もありますし、なかなか...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) ”超感覚”をキャッチする

「手の平の変化」  超次元エネルギーを出すときは、ゆったりとした格好で立つか、イスに座ってください。肩の力を抜いて呼吸を整えたら、雑念が入らぬよう眼は半眼に閉じます。身体全体の緊張をほぐしたら、...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 周波数”の変換により可能なこと

”気”や”プラーナ”とこの超次元エネルギーを比べる時、ポイントになるのは「霊障の浄化」が可能かどうかという点だと思われます。つまり病気の治療に当たって私たちはその原因が心身の不調に基づくのではなく、何...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 大脳の役割

 超能力が別次元から来る超次元エネルギーをコントロールする能力であるとして、その機能は体のどの部分にあるかと言えば、それは超次元への入出力端末である大脳であろうと思われます。私たちは目をつぶってある...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 超能力は誰もが獲得できる!

 超能力で起こせる事象はさまざまであり、決して摩訶不思議な世界の出来事だけではないことは、既に「超次元エネルギーとは何か?」をご覧いただいた方々には充分お分かりのことと思います。確かにESP能力(テレ...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 科学文明を超える

 超次元エネルギーの応用は始まったばかりであり、この先どのような展開となるかは予測もつきません。ただこれまでにこの力を医学・薬学や農林水産業・食品工業等へ応用した結果から申し上げられることは、近い将...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 産業への応用

 超次元エネルギーは人や動・植物には劇的に作用しますので、医学・薬学はもちろん、食品産業や農林水産業の各分野に応用した場合どれ程の成果が出るか大いに期待される所です。しかし、この力はそれらの分野に止ま...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) バイオ事業の可能性

 ”超次元エネルギー”で起こせる事象は、最初に医学的成果として検証されましたが、この力が作用するのは何も人(や動物)のみではなく、すべての生物がその対象となり得ることは従来より充分予想されていたことで...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 量子医学の世界

 将来的に量子論がより発展する中で生命の謎や超次元エネルギーの実体が解明されて行くのではないかと期待されます。私たちが、この力を用いて行う医療の分野に「量子医学」という名称を使うのは、そうした展望に基...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 生命とは何か

 私たちは、個体というものは「物質系」と「精神系」に分けて考慮するのが妥当ではないかということ、さらに「精神系」というものは「物質系」とは別の領域にあるのではないかという問題意識を持っております。  ...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 量子論者の仮説

 現代の脳科学においては、「意識」や「心」の成立は未だ解明されていないと言ってもよく、さまざまな仮説がいろいろな人々によって立てられています。  最初にご紹介するのは、アメリカの著名な物理学者デビット...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) ”見える”人もかなりいる

 超次元エネルギーの世界は、目下の所計測機器ではまったく観測できず、私たちの五感で捉えるしかない微妙なものと言えます。しかし感覚の敏感な方には、時に”煙のようなもの”として、あるいは”ヘッドライトに浮...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) 物理的な性質

 かつて山岸がこの力を”超次元エネルギー”と呼んだ時、そこには  (1)この力を不思議な世界の怪しげな力としてではなく、物理学的対象として捉えていくという問題意識 さらに  (2)その源を”神”や”宇...

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<071>超次元エネルギー(2008年筆) ”気”や”プラーナ”との違い

 ”気”は中国医学4千年の歴史をもつ気功法・合気・太極拳などの基をなす概念で「宇宙にみなぎる生命エネルギー」とされ、その滞りが病気を招くとされるものです。一方”プラーナ”とはインド哲学でいわゆる”気”...

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