遺伝子組み換え食品から身を守る

サバイバル from ゲノムクライシス

遺伝子組み換え・編成食品から身を守る

2018年日本政府は、バイオテクノロジーを強化すべき主要分野に位置づけ、ゲノム編集技術を利用した農林水産物・食品の活用を打ち出し、ゲノム編集食品は政府のお墨付きを得て国内流通への道が開かれたといえます。生産者の表示義務も撤廃されたことにより、遺伝子組み換え同様の計り知れない危険性は子供や孫まで果てしなく影響していく極めて悪質なもの。「サバイバルfromゲノムクライシス」は動植物由来のゲノムの遺伝子配列を撹乱・不活化することで、生体への継代的影響を完全に阻止することを目指します。ラウンド・アップ等の除草剤・農薬化学肥料の害が止まるところを知らぬ今、非常に重要な項目と位置づけられます。

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「家族のために全員で受けました」

愛知県岡崎市 S・Y様

数年前にガンにかかった私は、日常の食べ物や生活習慣が原因であったことを貴会のニュースレターで知りました。以来飲食には注意しておりますが、この「ゲノムクライシス」は主人と子供も全員受講して万一に備えました。安全な未来がこうして実現できること、大変感謝しております。