20世紀古典医学の超克

イントロダクション

対症療法にとどまらない根本的治癒を目指す21世紀の医学

「イントロダクション」は、最先端の医学的成果をベースに、想定される新たな要因すべてにアプローチするパワーと位置づけられます。諸外国の事例をみると、従来の常識をくつがえす知見が多々あり、我が国医療の大幅な遅れや高齢化を背景に、急増しつつある膨大な症候群に道筋をつけることが可能になったと申しあげられます。
第三者へはもちろん、ご自身が必要とする場合はいつでも自動的に作用いたしますので、治療家の皆様はいうまでも無く、現在さまざまな病気でお悩みの方々にも道が開かれる形となります。対症療法にとどまらない根本的治癒を目指す試みとして、21世紀医学の効果をぜひご体感ください。

 
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「乳がんの回復が遅れていたのですが」

千葉県銚子市 K・S様

2年前に乳がんと左リンパ節切除手術を受けて、その後ホルモン療法をやっていたのですが回復せず、痛み等でなかなか日常生活ができませんでした。それでイントロの「ガン・肉腫」と元々胆石があったので「脂肪肝」も受けました。その後3ヶ月経ちましたが、経過がとてもよく、感激しております。

 

「イントロダクション」の実施項目 

to デンタル
象牙質液体移送システムを通じた歯の再生・復旧を
to 屈折異常・調節異常
近視・乱視・遠視と共に老眼をもカバー
to飛蚊症
眼底出血の端緒となる飛蚊症を全身的代謝の視点から捉える
to 白内障
眼球内の水分代謝と活性酸素について従来の限界を打破
to 緑内障
日本人に多い正常眼圧緑内障のメカニズムから根本治療へ
to 加齢黄斑変性
滲出型・萎縮型共に網膜色素上皮下の循環不全との視点
to 糖尿病性網膜症
血糖値の乱高下を防ぎ血流障害の改善を目指す
to めまい
急増する良性発作性頭位めまい症へ根本的に対処するパワーを
to メニエール病
投薬・手術など内リンパ浮腫だけをみる現代医学は無効
to がん・肉腫
原因にも治療にも至らぬ現代医学の混迷から脱し、細胞の幼弱化から有効な治療を開発
to 血液・造血系腫瘍
活性を失った幼弱造血系細胞が根本から甦る
to 高血圧・脂質異状・動脈硬化
新たな観点から複雑なメタボの問題に迫る
to 脳血管・心臓血管障害
日本人の死因第4位の脳卒中・第2位の心疾患へ
to 脳・心臓血管後遺症
一命を取り止めても重篤な後遺症が残る脳・心筋梗塞へ
to 2型糖尿病
肥満でないのに高血糖を来たす日本人特有の病理を克服
to ポスト更年期症候群
男女とも熟年期の異常状態からの脱出を図る
to 脂肪肝・肝硬変
困難な分野をインシュリン抵抗性メタボの見地から
to 肝代謝性皮膚炎
乾癬など難治性の皮膚炎をメタボな肝の疲弊と位置づけ
to 慢性糸球体腎炎
明確な原因も治療法もなく慢性化するサイレントキラー
to 糖尿病性腎症
続発性腎疾患へ糖代謝やインシュリン耐性へのアプローチ
to 腎硬化症
高血圧・動脈硬化による病態には腎前性の考慮が必須
to (スロー)ウィルス感染
ウィルスだけでなく狂牛病由来のスローウィルスにも
to 細菌感染
原核生物たる細菌の核酸と細胞膜脂質二重構造へ働きかける
to 真菌感染
真核生物たる真菌は動物細胞と類似するため薬の開発が困難な分野
to 原虫感染
予防・治療困難な原虫病に対し、真核単細胞生物であることに着目
to アミロイドーシス
スローウィルスの秘密に迫り原因不明の病を根治へ
to アルツハイマー
異常蛋白による中枢障害を新たな観点から阻止
to パーキンソン
ドーパミンに関与する中脳へのダメージに終止符を
to 関節リウマチ
典型的な膠原病に新たな視点を導入した画期的パワー
to 全身性エリテマトーデス
EBウイルスの観点からする新たなアプローチ
to 多発性硬化症
異常な腸内細菌叢を糺し免疫系も正常化
to 潰瘍性大腸炎・クローン病
常在菌叢の調整とウィルス・細菌の死滅を
to 1型糖尿病
常在菌叢の調整と共に膵β細胞の再生にも配慮
to 婦人科系
子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣腫瘍(良性)などをトータルに解決
to 肺炎
細菌やウィルスだけでなく、真菌・マイコプラズマ・クラミディアなどにも
to ペイン
痛みを統一的に解釈し、内因性オピオイド受容体を活性化する