病原性プリオンから身を守る

サバイバル from 病原性プリオン

狂牛病由来の病原性プリオンから身を守る

羊のスクレイピー・狂牛病・人のクロイツフェルトヤコブ病などは、すべて同一のメカニズムで感染し、現在はプリオン原因説が主流とされるも、最終的な精製物に感染性がなくコッホの三原則も満たされないことから反対意見も根強い所です。スローウィルス説によれば、効率や経済効果を優先するために、二重三重の人為的な生態学的ミスが繰り返されたのがこれらの原因で、硬膜移植・角膜移植・ヒト成長ホルモンに伴う狂牛病の発生をみれば、現代の感染症は電子顕微鏡や古典的な免疫機構をもすり抜けていると考えられます。しかも体質的に特殊なプリオンを持たない宿主は発症せず、また発症までに数年から20数年もかかるためさらに潜伏し、医療現場での感染や畜産現場のレンダリングを通じて血液・乳・肉・卵すべての汚染が拡大中とのこと。
「サバイバル from 病原性プリオン」は、数時間に及ぶ高圧滅菌でしか対処できないスローウィルスに対し、増殖に必要な特殊プリオンのレセプターの構造を撹乱することで、蛋白変性性疾患や一部の自己免疫病まで広がる悪循環を一掃する効果を狙っております。

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「主人が肉食系なので」

東京都大田区 K・M様

食品の汚染についてはずい分気づかってきたつもりですが、そちらのニュースで狂牛病が全く撲滅されず、逆に人や家畜にまで伝染しているということにはビックリしました。家は主人が肉好きですので、夫婦で受講させていただきました。今後の健康のことを考えこれで安心だと思うと、ホッとします。