コロナ・ワクチン・治療薬の現況 2022年9月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。            

相変わらず“感染者数過去最多”などといって煽り続けているTVですが、“感染”と“陽性”とは全く違うことが分からなかったら、ご自身が“電気洗脳箱” の見過ぎなのです。PCRや抗体検査で感染症の診断が出来ない事は過去に何回もお話しましたし、直近の海外情報によればPCRの綿棒の先にはグラフェン等が付着してとても危険との事。業者に金が渡りその一部を国民が貰い、挙句の果てに“隔離休暇”と“コロナ保険”を目当てに行列などと姑息な手法が続けられているのですから、日本人もさもしくなったものと申し上げざるを得ません。

そして現在の“治療”の実態は私共が体験した実例によると、高齢男性が熱中症で入院したのですが熱がなかなか下がらぬまま数日経過した所で、患者自身が「俺コロナ?」と言ったら早速婦長が駆けつけて来て抗体検査。これで陽性となったためコロナ病棟に“隔離”され、飲み薬の5日間連続投与が指示され3日目に亡くなってしまった。奥さんが仰るには気づいた時には時既に遅く、面会はおろか電話も伝言もままならぬまま帰らぬ人となってしまったとの事。米国での事例を見ると、コロナ初期の20年には、元々エボラ治療薬として開発された薬が使われた。しかしこの薬あまりの死亡率の高さのため最初に候補から外されて、大量の在庫が残ってしまったためファウチが新型コロナの唯一の治療薬として推薦し、従来使われたヒドロキシクロロキンやイベルメクチンは禁止となった。このため当時は米国の死亡率が断トツだったのですが、翌年には米国内からも異論が上がり使われてないとの事。これと同じことが今日本で起こっているわけで、“レムデシビル”は“点滴薬ベクルリー”として使われ、同じく強い副作用を持つ“モルヌピラビル”が経口薬“ラゲブリオ”として、正式の臨床試験も経ぬまま“緊急使用許可”されているのです。

薬害オンブズパースン会議隈本邦彦氏によると、この薬8月7日時点で既に15万人に処方されており、2800件の副作用(うち343件が重篤)、 32人が死亡したとの事。二価ワクチンの秋口からの接種などもっての外ですが、今後もWHOやCDCの指示の下属国政府は何のためらいもなく責任も取らず行くのではと思われます。ここまで来たら「知らなかった」など言っておられず、ご自身とご家族だけは生き延びる手立てを図ることが必要では?

では、来月またお目にかかりましょう。

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