ワクチン後は多病・多死・人口急減  2021年9月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

相変わらず感染者数最多だとか、重 
症者増加とか言っているメディアです
が、どうもだんだん嘘がバレバレにな
りつつあり、右の映像など防護服の院
内に私服のカメラマンが映り込んでい
るのを平気で流し始めた。かと思うと
モデルナに混入した異物から磁性反応
が得られたというのですが、これが磁石がくっつく酸化グラフェンであることは明らかで使用見合わせとなったとか、各方面無理筋な話が維持できなくなって来たと言えるようです。

このうち感染者数については、PCR陽性=感染とするのが不正確なことは兎も角、7月から民間のPCRが合算されたため検査数が約2倍となりその結果陽性者数は当然激増。また重症者数だけ上げられる一方、退院・療養解除数を見ると8月末で累計110万人、8/23は新規2万余名で過去最多と、当局発表を鵜吞みにしてもコロナは大した病気じゃない事の証明。さらに米英等の報告では、ワクチン2回終了群の方が未接種群よりもデルタ変異株関連死亡率が5倍も高いとか感染率が15倍も高いとの事。これを見ればデルタ株の感染などというのはデッチあげで、ワクチンの副作用が出てきたのだと考えたほうが納得できるわけです。
こうした混乱の背景にはDS=国際金融資本の戦術的崩壊が起こっていることが窺われるようで、特にアフガンでの米軍産複合体の無様な撤退劇を端緒とする流れの変化がそれを現わしている。9.11以来の自滅的な芝居も終わりに近づき、「偽のパンデミック、偽のワクチン、偽の大統領」といったトランプの振り付けが最終局面を迎えている形です。国内でもこれでコロコロワクワクも一段落なのですが、問題なのは既にワクチンを打ってしまった6000万人の処遇の仕方。YES/NOで視てみた所、接種後2年以内の死亡率は20%・3年半後ともなれば30%超、残りの人々は重症患者となるという結果ですので、我が国の従来の死者数が年間140万人・入院患者数が年間1000万人とすると現在の医療体制は崩壊必至で、それ以前に死体処理すら追いつかない状態。今後年間600万人以上とみられる死者が出るほか、接種者からのエクソソームによる伝播が未接種者にも多大な影響を及ぼすわけですが、メディアはまた「コロナ変異種の感染爆発」と報じ→「緊急事態」を口実に憲法が変わり→「ロックダウン・ワクチン強制化」へと進むか否かは、国民の覚醒に掛かっていると申し上げられます。

では、来月またお目にかかりましょう。

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