人の世に求められるのは?

「あまり本気を出さぬこと」

昨日の午後、 四国のお母さんから電話があり、
かつて当サイエンスで遠隔治療をしていた娘さんが亡くなったとのこと。
10年近く前アダルトサイトで偽メールに引っかかったのを救出し、
その後婦人病を患って私が直接or当サイエンス会員の治療師さんの遠隔治療を受けていたのですが、
数年前からそれも断り生活保護を受けながら来たようですが、
今年の5月頃、
「ニュースレター等は一切送るな」というファクスが一枚。
その婦人病おそらく子宮筋腫のようなものだったわけですが、
5月頃現代医学に切り替えて卵巣がんという診断で治療を試みたものの、
その後急激に広がって駄目だったとのこと。
社会保障政策=医療費無料の犠牲者だったのか、
何とも言えないところです。

(http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/inavi/senior/s03.html)

憂鬱な気持ちで予約していた床屋に向かうと、
あちこちで道路工事や電気工事があって車が進まず、
その上どうでもいい選挙カーが走り回って渋滞し遅刻する始末。
床屋のお兄さんに状況を話すと、
「失対事業で来年までですね―」
で私は、
「選挙なんて言ったって、
所詮集計は八割方ムサシがやるんだから、
予めインプットした結果が表示されるだけでやるだけ無駄」
という話を。

やっと帰ってきてネットを見ると、
辺見庸が少し元気になってまたブログを書き始めてる。
彼曰く、
「いま、Японияの各駅前には上記の「ろくでなし、吸血鬼、虱の
タマゴ、毒虫、腐れあま」たちが、いれかわりたちかわりやってきて
は、卑しい大声をはりあげ、らちもつかぬことをわめいている。
19世紀中葉のペテルブルクには、いまふうの(骨の髄まで腐った)ミンシュシュギはなかった。
しかし、自由と教養と思想と圧政と暴力と、じつに適切な罵りことばが、
むろん、あるところにはだが、あったらしい。」
ドストエフスキーのころと比べて21世紀が進歩しているかといえば、
全く進歩していないどころか病的状態が進行している
のが実体のようです。

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