判明して来たワクチンの凶暴性 2021年6月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

先月の連休明け頃から、新型コロナワク
チン接種で先行している欧米からの情報が
入り始めましたが、ドイツのTVを見て驚
きました。12月末からの3ヶ月間での死
者が407人(年間換算すると1628人)
と2000年以降のあらゆるワクチン被害死
を上回ってしまうとの事。その後発表され
た米CDCの数字なども参考にし、また各国政府がこれらの死者数や重症の副反応者数を隠蔽しているため氷山の一角としてその10倍程に膨らませて推計してみると、このワクチンによる被害は急死者が1000人に1人、重い副反応が出るケースが100人に1人という驚くべき結果に。

ちょうどこの頃、何人かの学者が今回の事態について解説していたのですが、その中の一人ドイツのファンデン・ボッシュ博士の説が最も信憑性が高かった。この人元々大手製薬企業でワクチン開発に携わり、ビルゲイツ財団での経歴も持つ第一級のワクチン推進派として有名だったのですが、その人が今回世界中のプロすべてに「ワクチン接種を止めねばならない」との警告書を出したというのです。なぜなら遺伝子ワクチン接種者の体内でワクチン誘導抗体が出来、これが本来は非特異的な自然抗体を変化させるため、変異には全く抵抗できない免疫不全状態となってしまうからだとの事。また、米ソーク研究所によると各国で起きている接種直後の重症の副反応の原因は、全てのワクチンに含まれる(またはm RNA によって組換えられた遺伝子によって作られる)スパイクタンパク質が血管疾患を誘発し、血栓・脳卒中・心臓発作・偏頭痛などによる死亡や傷害を引き起こすのだということ。

私共はこれらの記事を見て、「サバイバルfrom遺伝子組換ワクチン」に追加のパワーを入れてより強力な防御を目指した次第ですが、大手メディアでは毎日々々「早くワクチン打て打て」のキャンペーンばかり。死者や重症者の報道も散見されるようになりましたが、これらは接種直後の急性症例だけの話であり、より重要なのは打ったが最後各種の免疫抑制状態=現代医学的には対処できない疾患となり、やがて緩慢な死を迎えざるを得ないという警告なのです。詳しくは今後の推移を見守るしかありませんが、東京五輪と引き換えに接種率UPを図る我国支配層による思惑から身を守ることが、緊急の課題になって来たと申し上げられます。

では、来月またお目にかかりましょう。

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