新たに判明した驚きの内容物 2022年3月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。         

先月号で「レジェンダリーⅡ」として、「DNA・
マタニティ」を告知した所ですが、原稿に着手した途
端に重要なニュースが流れ、内容を大幅に加筆せざる
を得なくなりました。それまではmRNAが逆転写酵
素の働きでヒトのDNAに組み込まれ、遺伝子の修復
が不可能になってガン多発→死をもたらし、生殖細胞
でこうしたことが起きれば次世代に受け継がれるor
不妊・死流産・奇形の発生を来すぐらいの内容を考え
ていたのですが、欧米からの最新情報はそんな軽い気
持ちを吹き飛ばすほど凄い内容だったからです。
最初に届いたのは英国発の《出血熱》のニュースで、
当局はアフリカ帰りの2人とその家族が発症したとの
発表をしていたが、私共は2回目の注射を疑った。と
言うのも、北京五輪の直前にロックダウンされた成都
でやはり出血熱の発生がTweetされていたのに、それが報道管制ですぐかき消されてしまったからです。そうしたら終了直前、元香港のウィルス学者ヤン博士(上)の告発があり、私どもの懸念は現実のものとなり、爆発的流行が起こらなくてもパニックと混乱をきたすのは間違いなく、ロックダウンや金融封鎖の格好の口実になるという話。これに関連するニュースはウクライナからも流れ、同国内の生物兵器研究施設がロシアにより破壊されたと言われている。
さらに、去年後半から「ワクチンに寄生虫が混入?」という噂があり、水生生物ヒドラor
原虫の一種トリパノソーマ等種々の説があった。私共は最初あまり信用していなかったのですが、2月上旬米ジェーン・ルビー博士により、ワクチン死した患者の動静脈から長さ30cm~1mの《白い血栓》が発表され、YES/NOの結果はヒドラと出た。以前から「新型コロナ感染症≠ワクチン後遺症にイベルメクチンが有効」という話が有ったので、最初はこれフィラリアのような線虫かと考えていたのですが、海洋生物学者が《イベルメクチンはヒドラにも有効》という事からヒドラ(下)に確定。シェディングでも幼生が伝播するので、接種者は勿論非接種者も至急イベルメクチン投与が必要となった次第。放置した場合は「突然死」を起こすのですが、土葬の国は兎も角火葬の国ではその痕跡すら残さず終わりとなるわけです。

では、来月またお目にかかりましょう。

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