東京五輪は巨大な葬儀だった 2021年8月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

最初っからいちゃもん続きだった東京五輪で
すが、開会式を控えた数日前までディレクター
の辞任だのが起きて、支配層内部の分裂状態を
よく表すものとなったと言えます。五輪強硬派
はヨーロッパの王侯貴族を中心とする勢力であ
り、IOC のバッハやフランスのマクロン=ロス
チャイルドがこれに匹敵。反対派は米国のバイ
デン=ロックフェラーなどアメリカ金融資本勢
であり、これに乗っかったのが日本の経団連を
はじめとする大企業。国連も現在金融資本内部の分裂を反映して、事務総長は欠席を決めたが WHOのテドロスなどは、行き場がなくてわざわざ日本に来て金をむしり取っていくという構図。そしてこれに個人的に乗っかったのがバイデンの女房であり、息子の不祥事で無くなった金を補充するのが目的。実はこれに先立つ6月半ば、米特殊部隊により創価本部が襲撃され、池田のミイラ(?)が押収されるという事件があった。勿論メディアでは秘匿されたのですが、これにより創始者の手を離れた創価は以前から背後にいた統一教会が堂々と前面に立ち、我が国は半島・中国勢が完全に牛耳る形となったわけです。首をつなぐ関係で出席せねばならない天皇を尻目に安倍と雅子が早々と欠席を決め、対照的に小池(次期首相?)が喜々として出席したのもこうした背景で、代々木公園の首つり気球はやはり池田の死を象徴したものだった。

しかし五輪が巨大な葬儀であったというのは、日本国民の多くにとっても他人事ではなく、既にワクチンを接種した方々は遺言状や死装束の手配が必要なようです。というのも、先行している米国内の論調がこの所大幅に変わりつつあり、コロナや変異がどうのなどという話はとっくに終わりを告げ、現下の問題はワクチンによりどれだけ人口が減るかという話になって来ている。接種率と死亡率が民主・共和の選挙戦を占う最重要指標となり、エネルギーや食糧・住宅の急激な高騰の行方を考える上での最大要因とされている。もう少し経たないと正確には出ないのでしょうが、現段階ではワクチン=遺伝子組換毒物注射を受けた者が2024年末までの3.5年間に死ぬ確率は50%前後と考えられている。これを我国に当てはめれば死者数は自ずと判明するわけで、日本政府のノルマが6000万人ということは、三人に一人が餓死した13世紀の寛喜の飢饉に匹敵する惨事となることが予想されるのではないでしょうか。

では、来月またお目にかかりましょう。

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