第三次世界大戦は起こるのか? 2022年5月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。           

4/1にウクライナのブチャで起きた住民虐殺事件
(写真上)の真相が判明したようです。この件時系列で
考えてもロシア軍が撤退した後に起きたわけで、最初
っから疑われていたのですが、法医学的な結果が出て
しまって西側は窮地に追い込まれたという事のよう。
国連総会決議(4/9)まで出して、ロシアを戦争犯
罪国家に仕立てあげた大事件だったのですが、その真
実が以下のとおり世界中にバレてしまって、4/26か
ら「突然、(世界中の)メディアはこれについて沈黙
した」となってしまった。この沈黙は、フランス国家
憲兵隊が関わる捜査で(写真中)、遺体から”金属製の
ダーツ” (写真下)が見つかり、これが決定的な証拠と
なってロシアが行ったというプロパガンダがピタリと
止んだわけです。フランス国家憲兵隊の法医学部門専
門家18人とキエフの法医学調査チームのほか、イギ
リスの専門家によると「非常に珍しい爆弾。米軍の対
人弾シリーズのもの」だという。「”ダーツ”は第一
次大戦で広く使われたが第二次大戦ではあまり使用されなかった。ベトナム戦争では米軍が乱用した。ガザやレバノンの戦場でイスラエル軍が濫用した。市民の居住地域でこのような無差別殺傷兵器を使用することは、明確に戦争法違反である」ということです。
日本のメディアも「ブチャの虐殺を行ったロシア軍とプーチンの戦争犯罪だ」と散々煽って来たわけですが、私たちはもう少し冷静に事態を見る必要がありそうです。またこれが第三次大戦に繋がるのか否かをYES/NOで視た結果は圧倒的にNOということで、局地的な戦術核の使用などはあるかもしれませんが、地球規模の大規模核戦争などの心配は無用なようです。
支配層は戦争や核の恐怖、伝染病や食糧危機など様々な手を用いて延命を図っているようですが、欧米も一枚岩ではなくG20などになれば日本を含むG7などむしろ少数派。第三次大戦などは新コロ詐欺・インチキPCR・殺人ワクチンが開始されたころから既に始まっており、私たちは500年に一度の激変期を生き抜く確かな見取り図を描く必要がありそうです。

では、来月またお目にかかりましょう。

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