世界標準ではバレバレ

「しかし属国の愚民というものは」

昨日のrense.comでは米国で二つの秘密が暴露されたことを告げている。
一つは「バラク・オバマはアメリカ人ではなく、ミシェルは男である」、
という以前からのうわさが本当であった事を家族が認めたというもの。
もう一つは新たに機密解除された米国政府の文書で、
「CIAエージェントが9/11に飛行機をツインタワーに飛ばしたこと」
が明らかになってしまったというもの。
ここまで来ると米国分裂・ドル崩壊までもう一歩という感じになる。

このような状況であるにもかかわらず、
この国の愚民は麻酔されたように眠っているのはなぜか、
ということが昨今はみな疑問に思っているようです。
しかし、昨日届いたうちのお客のぼけ老人からの葉書きがすべてを語っている。
テレビ漬けのはっきりしない頭で洗脳され、
状況を全く逆にとらえているところが笑えるわけです。
今回のコロナショックというものは、
本当に島国の土人というもののレベルが異常に低いことを明らかにした、
といえますがみな本当にあきれかえるしかない状態です。

そしてこれは頭がいいとか悪いとかとはまた別のことで、
新鮮な感性で鮮度の良い情報を取り入れているかどうか、
ということと関連するのではないかと思われます。
副島隆彦氏の半ボケの分析などがその証拠となるようで、
核戦争の恐怖などをあおるよりも自分の白髪頭の上のハエを追え
と言いたくもなります。

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