属国の報道の酷さ

「皇国史観は進歩を拒否」

キエフはロシアの極超音速ミサイルを迎撃したというのですが、
これが田舎芝居の小道具でしかないことは明らか。

それでこのあとウクライナが反転攻勢をかけるというのですが、
そんな力が残っているとはまともな人は考えていない。
机上の空論どころか希望的観測を語るだけになってしまっている。
わが国の反共右翼もそれで喜んでいるわけで、
全く事実を見ていないという状況です。

こうした光景についてはイスラエルの状況も同様で、
わが国では希望的観測のみをあれこれ言っているだけ。

ミッドウェー以来あるいは竹槍・防空頭巾で B 29に立ち向かって以来一切進歩がないのが皇国史観
なのですが、
狂人が自分が狂っていることに気がつかないのと同じように、
だれが何を言ってもそちらの方の耳はふさがれているようです。

 

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